edictere dict
2017年12月24日(日) 1:23
ToMidwes

小林様
美智さんの聞き取りで矛盾している部分を幾つか書きます
まず、僕が一年目の世戸さんお別れ会にこだわっている理由です
・僕は「入社時から根地島の私に対する風当たりが強く、周囲から見ても異常だった」と主張しています(橋本さんあたりもそう証言していたはずです)
・会社は「片岡の被害妄想」とボク個人の人間性の問題に話をすり替え、何一つ証拠を示していません
また、加害者3名は「片岡の思い込み」に話をすり替えてすべての件を終わらせようとしています。
音声中でも美智さんはずっと「根地嶋は誰にでも厳しい」「片岡の感じ方の問題」と言っています。米澤さんもそうでしたね
そしてセトさんお別れ会で片岡が周囲に「根地嶋さんは片岡に特別厳しいね」「何かしたの?」「大丈夫?」(この際も宮下だけは「ウケる」と言っていましたが)と言ったことを持ち出された時、美智さんの第一声は
「それの何が悪いのか」
です
セトさんお別れ会の発言を認めることがこれまでの自分の主張「片岡の思い込み」を否定する自己矛盾に気付いていません
中村美智さんの聞き取りを聞く限り彼女の立場・意見は
「片岡が、仕事での一箇所の出来事にこだわりすぎている。誰もそこを責めたり、それを理由に試験作業外しをしたりはしていないのに、本人はそう思い込んでいて周囲と不和を起こしている」です。そうやって私の主張すべてを人間性・感じ方といった曖昧な評価基準に話をすり替えています
彼女がこう証言した以上、僕に新人研修の一点を持ち上げて「下手くそ」と言い続けた人はいないはずです。
しかし実際には宮下も箕輪も根地嶋も、「新人研修」の一点を持ち出して僕に「下手くそ」と言い続けています。
・僕が試験作業外しを周囲に相談した際には宮下が「いやー、片岡くんは新人研修落ちてるからね。下手くそだからね。僕は落ちてないけど」
・根地嶋はむしろ人事考課の度に新人研修の一点を自ら持ち出して点数をさげ下手くそと何年も執拗に言い続ける(このようにして僕に低い人事考課点が付けられてきた事実があり、それは現在の僕の給料にまで被害を及ぼし続けています)
・箕輪は僕が試験作業外しを相談した際に「だって君、下手くそやないか。新人研修落ちてるやん」とずっと言い続けている
一点に執拗にこだわってきたのは僕の周囲であり、僕ではありません。PCRの話にしてもそうです
美智さんの発言は根地嶋や箕輪の音声と思いっきり矛盾します
また、美智さんは「試験作業外しは意図的には一回「ぐらい」しかしていない」と発言しています。他の期間は「業務上の合理性」があったという主張です
何度も言うように、試験スケジュールを全部みてグラフ化してみれば、明らかに異常なことが分かります。美智さんは「他にも入ってない人がいる」とか言ってますが、それは橋本さんや真田さんや根地嶋さんなど、管理職・主査の立場にある人です。この人達の業務は実験報告書の科学的部分の照査であり、もともと実験作業者じゃありません。
例えば僕と同じくらいしか試験にはいっていない木原さんは「病理」の人間で実験作業者ではありません。
これは完全に苦しい言い訳です。というか、実験作業者に限れば、明らかに外されている。これも何度も話してきたことで、小林さんが騙されていること、少なくとも突っ込んで質問していないことに正直ビビります。これではらちがあかないです
そして「業務上の合理性があった」という美智さんの主張を正しいと認めてしまえば
(それでも「過小労働要求」という法的責任は逃れられませんが)
根地嶋GMが「僕が試験作業外しを受けていること」を理由に「僕の人事考課を無理やり下げようとしている」30分以上に渡る音声と矛盾します
以上です