>>44
先日、結膜炎で近所の眼科診療所に行った。基本的な治療手段は炎症を抑える目薬を使うことしかない。
投薬に関する費用だが、病院内で薬を購入する院内処方だったため、調剤料6点、処方料42点、薬剤費34点(先発薬)の計82点だった。
しかし、充血がひかなかったため、近隣の大規模病院で検査を受けるように指示された。そこで検査した結果、
幸い特別な異常はなく、同じ目薬を処方されたが、その病院では調剤薬局で薬を購入する院外処方だった。
投薬に関する費用は、まず病院に支払う処方箋料が68点、加えて薬局で、調剤技術料73点、薬学管理料38点、薬剤料23点(後発薬2つ)で、病院と薬局を合わせて202点となった。
同じ薬を処方されたのに、院内処方では820円(1点=10円)だったのに対して、院外処方では2020円になる計算だ(窓口での支払いは3割負担)。
確かに、先発薬では340円だったものが後発薬になることで1本115円と安くはなっているが、その何倍もの金額が余分にかかっている。
【薬剤師】調剤薬局その199【マクロスF】
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82名無しさん@お腹いっぱい。
2020/05/29(金) 09:39:59.08■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています