パワハラ野郎の家を急襲し、金属バッドで両足を叩き折る夢をみた。

あいつの家族は泣き叫び、砕けた骨が皮膚を突き破り足があり得ない方向を向いていた

あいつが謝罪しながら泣き叫ぶ声が脳裏から離れない

私は躊躇なく、金属バッドをあいつの頭に振り下ろした

ごつっという鈍い手ごたえと噴水の様な血飛沫、陥没した側頭部からは脳漿が泡を吹きながら溢れて片方の目玉は飛び出していた

家族までもを巻き込む事になり、あいつは自分がした事の重大さに気づき取り乱し泣き叫んだ

私はゲラゲラ笑いながらながら最後のとどめをさした

何度も何度も同じ夢をみて魘されてしまう、とてもつらい