東芝は、今後株主が擁立する人物を中心に取締役候補者が選出されて、臨時株主総会で承認される可能性が高い。

株式市場はすでによんでいて、株主総会から株価は上昇に転じている。

国の安全保障の観点から、原子力事業の切り離しの検討や抜本的な再建策として、株式公開買い付けなども検討されるだろう。

ファンドが派遣している取締役中心に会社運営が進むと思います。