ここまでの流れ。
在宅は立ち上げた人が優秀でうまく時流をとらえシステムを作った。だから仕事としては能力低い人でもできるけどそういう仕事は当然のように忙しい。なぜか在宅部門のすごさが自分のすごさと勘違いして忙しいことに文句を言う。
医薬は思い付きで行動する部門だから人の能力に過度に依存している。開発の能力が最重要だが帝人の開発部門にそこまでの能力はない。偶然フェブリくがあたって勘違いしてしまった。ショボい薬も個人プレーで打開していたが、もはや個人ではどうしようもなくなっており、全てを棚に上げて文句を言っている。

そんな2つの部門が合体して文句が続出しているのに経営陣はマイブームを唱えればうまく行くと勘違いしているから、当然文句はおさまらず醜い争いを起こしている。