>>576 問題が深刻化したのが4月に入ってだから、まだ開示手続きは進行中でしょう。

以下の流れです。裁判所のホームページに細かいフローチャートが掲載されています。

証拠保全(スクリーンショット・URL・日時)→Xへの開示命令申立→XからIP取得→接続事業者への開示請求(消去禁止仮処分を併用)→契約者特定。

まず、中外製薬調査員Xの正体を特定する。
それから、民事、刑事、もしくは双方で争うか、被害者で相談(企業と個人)し決め、お決めになることでしょう…

被害者の方々が失った信用や精神的苦痛やストレスについて、心よりお察しいたします。