探検


中外製薬part31

2026/09/20(日) 11:43:41.83
世界のトップイノベーターをめざして。暖かく見守っていきましょう。

中外製薬part23
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bio/1742506223/
中外製薬part22
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bio/1720479331/
中外製薬part21
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bio/1714807015/
中外製薬part20
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bio/1703575910/
中外製薬part19
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bio/1681190351/
中外製薬part18
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bio/1669424875/
中外製薬part17
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bio/1656676763/
中外製薬part16
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bio/1649105882/
※前スレ
中外製薬part24
https://egg.5ch.io/test/read.cgi/bio/1765571829/
中外製薬part25
https://egg.5ch.io/test/read.cgi/bio/1773795506/
中外製薬part26
https://egg.5ch.io/test/read.cgi/bio/1774509954/
中外製薬part27
https://egg.5ch.io/test/read.cgi/bio/1774749909/
中外製薬part28
https://egg.5ch.io/test/read.cgi/bio/1776980061/
中外製薬part29
https://egg.5ch.io/test/read.cgi/bio/1778221875/
中外製薬part30
https://egg.5ch.io/test/read.cgi/bio/1779271077/
2026/09/20(日) 11:44:13.50
建設的な話題投稿をお願いします。
3名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2026/09/25(金) 15:58:00.37
中外製薬、内製化を拡大
設備投資最高、年1000億円 バイオや治験薬増強

中外製薬は2028年12月期までに、設備投資に年間1000億円規模を投じる。26年12月期計画の680億円から約5割積み増し過去最高となる。インフレで外注費用は高止まりしている。パイプライン(新薬候補)の拡充に備え、内製化でコストを抑える。

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO98897090S6A920C2TB0000/
4名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2026/09/25(金) 16:01:47.56
>>3
この記事の出元は中外製薬からだと思いますが、

投資目線では、
「インフレだから内製化してコストを削ります」という文脈だけであれば、

中外製薬ほどの時価総額を持つ企業の投資ストーリーとしては極めて些細な話であり、材料視するに値しないニュースだと思いましたが、

みなさんはどう思いましたか?

投資目線としては、コスト削減の金額規模よりも、それによって「資本効率が落ちないか」「新薬のパイプラインにどう影響するか」という大局を見てしまうんですよね…
5名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2026/09/25(金) 16:09:20.20
>>4 投資的に材料に値しないと感じる理由は以下の通りです。

◯財務インパクトが限定的
・本質は「R&D(研究開発)」: 中外製薬の企業価値の源泉は、画期的な新薬(パイプライン)を生み出す力です。
・限定的な効果: 製造コストの一部の内製化によるコスト抑制は、巨額の研究開発費や新薬成功時の利益に比べれば、業績全体に与えるインパクトが小さすぎる。

◯インフレ対策としての時間軸のズレ
・内製化には時間がかかる: 工場の設備投資や技術移転、規制当局への承認申請など、内製化の完了には数年単位の時間がかかります。
・即効性の欠如: 今起きている足元のインフレに対する「即効性のあるコスト抑制策」としては機能しにくいため、投資家へのアピールにならない。

◯資本効率(ROIC)の低下懸念
・資産が重くなる: 内製化のために自社工場や固定資産を抱え込むことは、総資産の増加を招きます。
・効率性の悪化: 医薬品業界では近年、製造をCMO/CDMOに委託して資産を軽くする、アセットライト経営が主流です。時代に逆行して「自社で抱え込む」ことは、資本効率(ROICなど)を低下させるリスクと裏返しです。

意味不明ですね…
6名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2026/09/28(月) 17:38:00.60
中外製薬[4519]:GYM329 (emugrobart) の肥満症開発中止、ライセンス返還およびSMA開発再開に関するお知らせ 2026年9月28日(適時開示) :日経会社情報DIGITAL:日本経済新聞
https://www.nikkei.com/nkd/disclosure/tdnr/20260928540813/
7名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2026/10/03(土) 05:41:48.08
The Oral GLP-1 Tracker: Lilly's Foundayo surges as Novo's Wegovy pill stalls
Oct 2, 2026 10:20am

https://infogram.com/tracking-the-oral-glp-1-battle-1h984wvwrpjjd2p

https://www.fiercepharma.com/pharma/oral-glp-1-tracker-launch-trajectories-lilly-foundayo-novo-wegovy-pill
8名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2026/10/03(土) 17:46:31.36
>>3 バイオ医薬品のCMOとの長期製造受委託契約には、「最低購入義務(Minimum Take Obligations)」が含まれていることがあります。

臨床試験の遅延や適応症の見直しによって需要が低下した際、依頼企業は「製造を依頼しない(買わない)」選択はできるものの、最低購入義務との差額を違約金(損失補償)として支払う必要があります。

つまり、アップサイド(新薬ヒット時の利益)は提携先とシェアする一方で、ダウンサイド(開発遅延時の製造枠余剰コスト)は依頼企業が単独で全額負担するという、極めて非対称な財務リスク抱える契約構造になっています。
9名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2026/10/03(土) 17:50:59.31
>>8 CMOとの契約には、損失補償問題が必ずリスクとしてつきまといます。

「創薬イノベーションの不確実性(不確実な未来)」を、「硬直的な長期購入契約(確定したコスト)」でヘッジしようとした結果、ヘッジそのものが巨大な財務リスクへと化けてしまうコーポレートファイナンス上の巨額リスクとしてあり得ます。

製薬企業が自社生産(垂直統合)か、アウトソーシング(水平分業)かの二者択一を迫られる中、この契約構造の歪みをどのように修正するかが、今後のバイオテック全体のサバイバル戦略における最重要課題となっています。

中外製薬は前者を選んだということですね…
10名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2026/10/05(月) 13:19:10.07
将来、研究職や開発職として働きたいと思っている学生です。

御社の新しい人事制度のニュースを拝見し、一般職までジョブ型が導入されたことを知りました。

そこで少し気になっているのですが、会社都合でチームが変わったりプロジェクトがなくなったりした時、自分のジョブがなくなってグレードが下がってしまったり、退職を勧められたりするようなことって、実際に見受けられるのでしょうか…?

まだ学生なので、もし自分の仕事がなくなったら…と考えると少し怖くなってしまって……。御社の中で実際はどのような雰囲気なのか、ぜひ教えていただきたいです。
11名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2026/10/07(水) 06:19:52.67
中外製薬で募集している長期インターンシップというのは、世間的にふつうなんでしょうか? 1月から2月末まで1日7時間以上週5日間という条件は学業にかなり影響あると思いました。

日本の一般的な「1日~数日型」のインターンシップと比べると、非常に拘束時間が長いです。  

政府のルール変更に伴って増えている「本格的な就業体験型インターンシップ」の基準をさらに手厚く・濃密にしたものと考えられました。

学業(特に大学の講義や試験、研究室のコアタイム)への影響を考えると両立するのはほぼ不可能に近いレベル感があります。
12名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2026/10/07(水) 06:52:40.81
>>11 失礼しました。12月~1月でした。「20日以上の参加でOK」となってました!

大学の試験日や研究室のコアタイムを事前に洗い出し、「この日は大学に行くのでお休みします」と最初に人事に相談すれば、両立してやり遂げられそうですね。

12月は、通常講義の終盤・レポート提出があります。12月の授業にはほとんど出席できなくなりますし、1月中下旬の期末試験や卒業論文/修士論文の提出追い込みもありますから、年末年始のおやすみは返上になりそう…
13名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2026/10/09(金) 09:30:54.30
>>10
ご質問は、これから研究・開発職を目指されるのであれば、かなり重要だと思いました。

まず、新人事制度についてですが、ご指摘のように一般社員にもジョブ型の職務等級制度が導入されました。会社としては「自律的なキャリア形成」をかなり強く打ち出しており、ポジションを社内公開して、本人が手を挙げて異動するジョブポスティング制度も導入されています。実際、2025年は776ポジションに1744人が応募し、711人が異動したと会社が公表しています(正確な数字は再確認してください)。

一方で、心配されている「自分の仕事がなくなったらどうなるのか」という点については、少し冷静に考えておいた方がいいと思いました。

ジョブ型では、基本的に「人に仕事を付ける」というより「仕事(ポジション)に人を付ける」という考え方が強くなり、実際にそうなりました。そのため、組織再編やプロジェクト終了、業務のデジタル化・外部委託などによって、自分が担当していた仕事そのものがなくなる可能性は、従来より意識しておく必要があるのは間違いないです。

ただし、「仕事がなくなったら即降格・退職」という単純な制度ではなく、社内の別ポジションに挑戦できる仕組みが整備されています。研究開発だけでなく、DX、営業、コーポレートなどにも専門職・プロフェッショナル職のキャリアパスが設けられています。

ですから、研究者として入社した場合でも、一生同じ研究テーマだけを担当するとは考えない方がいいでしょう。

特に製薬会社の研究開発は、プロジェクトの成功・中止、開発方針の変更、パイプラインの入れ替えなどが普通にあります。ある研究テーマがなくなったからといって、その人の能力までなくなるわけではありません。むしろ、そのときに別の研究テーマへ移れる専門性や、他部署でも通用するスキルを持っているかが重要になると思います。

また、MA、営業、スタッフ職などへの異動については、「会社から一方的に研究職から営業職へ異動される」というイメージよりも、現在の制度ではジョブポスティングを利用して本人が別のポジションへ挑戦する仕組みが中心になっています。会社は一応「会社主導の任用から、社員の自律的な意思に基づく異動へ」と説明しています。

ただ、ここは少し重要なところで、「自分でキャリアを選べる」ということは、裏返すと「自分で次のキャリアを作る責任も大きくなる」ということでもありますので、これから入社する学生であれば、「研究職に就けば定年まで研究だけを続けられる」とは考えない方がいいと思います。

逆に、「研究を軸にしながら、専門性を広げていく」という考え方なら、ジョブ型との相性は悪くないと思います。

例えば、研究そのものに加えて、データサイエンス、AI、プロジェクトマネジメント、薬事・開発戦略、臨床開発など、研究と隣接する分野の知識を持っておくと、プロジェクトが変わったときにも選択肢が増えます。

なお、業務のアウトソーシングやAIによる業務効率化については、これは製薬業界全体で進んでいる流れです。したがって「会社に入れば仕事がずっと保証される」という時代ではなくなっているとかなり実感しています。

ただ、だからといって必要以上に怖がる必要もないと思います。

研究・開発職で本当に専門性を身につければ、それ自体がかなり強い「持ち運べるキャリア」になります。

私なら「会社に仕事を保証してもらえるか」よりも、「10年後、会社が変わっても評価される専門性を身につけられる環境か」という視点で就職先を選ぶことをお勧めします。

少なくとも、社内でキャリアを作り直すための制度自体はかなり整備している会社だと思います。一方で、ジョブ型になった以上、「一つの仕事を会社がずっと守ってくれる」という安心感を期待するのは、以前より難しくなっている認識です。
14名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2026/10/09(金) 09:57:28.11
鮭田と逆転が近くね?
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