C経済政策の方向を抜本的に転換する。

そのための具体策を5つ明示している。

最低賃金の大幅引き上げ

消費税廃止へ

一次産業個別所得補償制度確立

最低保障年金確立

奨学金徳政令発付

の5つだ。

圧倒的多数の貧困層と、ほんの一握りの超富裕層への二極分化が激しい勢いで推進されている。

圧倒的多数の貧困層に組み込まれる主権者が安倍政治を支持するのは自殺行為である。

超富裕層に応分の負担を求め、すべての国民に保障する最低ラインを大幅に引き上げる。

これが、未来に夢と希望を抱ける、愛のある政治ではないだろうか。

最低保障ラインを大幅に引き上げて、その上で競争原理は残存させる。

決して自由のない、閉塞した社会にはしない。

すべての主権者が豊かさを実感できる社会を構築することこそ、私たちが目指すべき方向なのではないか。

政治の本来の主役である主権者が行動すれば、政治は必ず変えられる。

メディアの情報誘導に騙されず、嘘をつく国家に騙されず、主権者が主導して日本政治を刷新しよう!(──以上──。無断コピペ)