金甲山(標高400m)から発射した電波を生駒山(標高400m前後(自分の位置))で受ける場合
まったく障害になる物は無いと考えていいのでしょうか?
また別の話なんですが
金甲山からの電波を受けると考えた場合、六甲や淡路島の稜線の高さが400m以下なら
実際は海面(0m地点)から200m〜300mぐらいまで稜線が盛り上がってる訳ですが
出所の高さが400mだから間に200〜300の高さの障害物が有っても関係ない?
明らかに山陰とかじゃない場所なら・・・?
長距離になれば、もともと減衰する理屈は分かりますが・・・