爺心、押せば命の精子出…ない!・・・ぢゃんねん!!

>>157 爺は英語もカタカナ語もからっきしだから、まともなレスはでけん。
  爺が幼少の砌、爺(当時はかあいらしい少年)は下女に「美味い水」を
  所望した。下女は井戸端に行き、ゲッコンバタコンと手押しポンプを
  操作し、竹筒に水を汲んでくれた。うまいっ!と叫んだ爺はその秘密を
  尋ねた。下女が指さしたのは放水口。布が垂れ下がっている。親父の
  金玉のようである。下女は座ってその袋を持ち握って言った。「かわい
  い少年君、この木綿の袋には炭を砕いたものが入ってるのよ。これが
  おいしさのひ・み・つよ」 爺は袋と、座った下女の股間の黒さを交互
  に眺めていた。やがて紅顔の美少年に成長した爺は、炭が齎すミネラル
  効果や、股間の黒いのは炭でないこと、下女は歳が離れた姉であることを
  知った。こうして少年は汚らしい爺へと堕落して参ったんじゃ。参ったか?