ヤマト運輸(東京都)は7日、名古屋市瑞穂区エリアを担当する60代の男性配達員が
08年5月から今年10月までの間、約1600通のメール便を自宅に保管して配達せず、
廃棄していたと発表した。

同社によると、メール便は複数の法人客から依頼されたもので、大半が広告用の
ダイレクトメールだった。今年11月29日、名古屋市環境局から
「収集したゴミ袋にダイレクトメールが入っている」と連絡があり発覚。
男性配達員は自宅に保管したメール便を10年ごろから家庭ごみとして捨てており
「数が多くて配達しきれなかった」などと説明しているという。
同社は11月末、契約を解除した。


この年になっても若いのに命令されて働く醜悪ジジイw
年老いて能力もなく仕事が出来ずにこの年で犯罪者に
まさに、ざまーみろであるwww