2013年2月21日に奈良女児殺害の小林薫が執行で独房から
呼び出されたのは朝食直後の7:45。
朝の一番風呂に入れると期待して待ってたところの告知だった。
普段は神宮の下痢便や真須美の陰毛が漂ってる風呂だが一番風呂は違う。
だから小林は扉の前で洗面器を持ってうきうきし立っていた

最期の言葉は「ふ、ふ、風呂とちゃうんか…」
居室には愛用の紺の半纏が寂しく残ってた。
形見分けの半纏を希望する刑務官なし