お酒を止める日を作るため、車を買いました。車通勤「乗ったら飲むな、飲むなら乗るな」
こんな簡単なこと、自分には守れると思って車を購入しましたそれが何時の間にか、
ビール2〜3本なら運転に支障ないと思い飲酒運転の常習者になってしまたのです。
これだけなら、アル症の人間はアルコールに対する耐性が出来上がっているので、
事故の確率は低いものと今でも思ってしまいます。この気持ちの変化は恐ろしいものです。
もっと恐ろしいのは、ブラックアウトになっての飲酒運転です。