出身大学がどこであるとか、人生の満足度にまったく関係ありません。肝心なことは、2015年から遅くとも2019年の春先までに早期リタイアを決行し、人生の集大成期を豪遊に次ぐ豪遊で謳歌することができたかどうかということです。できなかった人は、100億円の資産を持っていたとしても負け組です。