数百年に一度の大地震を語る意味があると思えない。寧ろ温暖化によるリスクが大きいのでは。
台風によって数十年後の東京では各地で浸水があるとか。地域により神奈川も五十歩百歩か
ttps://www.greenpeace.org/japan/nature/story/2021/06/10/51764/

首都圏では建売が完売してるようだけど、数十年後の海面上昇リスクでどうなるかな。
現在でも大都市では標高ゼロ以下がある。他県の洪水には無関心のようだけど早晩自分たちに
降りかかる災難とは認識がないのか。車や家財の買い替えは必定で、出費はいかほどか。

今より更に悪化が予想されるリスクには触れず、他地域について語ることに意味があるのか。