>>458
その勢力は江戸時代にも生き残っていた。
所謂、穢多浅草頭弾左衛門といった勢力だ。
確か、頼朝の朱印状か何かを持っていて、藩の境界を超えて関八州での興行権や穢多身分のものの裁判権もあり、奉行所も手を出せない。
目明しというのが、武士階級の同心の下で現場での下手人の捕物を請け負っていた。

こんな感じのはず。うろ覚えですまん。