苦海浄土が作られていった経過を書いただけで、目玉が落ちるよ
こんな本が聖典にされていること自体が問題

コロナがはやり始まる少し前に 
水俣問題をダイガクの先生が解説してくれるという講習会が
地元の公民館であったので聞きに行ったら やっぱり吃驚でした
資料がハチャメチャだったのだ(時空間がゆがんでいた)
水俣はやばい、
あれで飯食ってるやつ(おそらく非日本人)がウジ虫のように集ってるのだと思われ

水俣市の歴史を丁寧に調査したとても良い本があるのだが
これは完成直前に 編者がコーツージコで死んだのだ、こわいよ