安倍元首相を銃撃、暗殺した山上容疑者をテーマにした映画『REVOLUTION+1』が、国葬義に合わせて公開される。
監督は「山上の内面に迫りたかった」と話すが、容疑者に取材することもなく、また裁判も始まってもいないのにどうやって内面を描いたのか?
監督は元日本赤軍のメンバーで、20年以上国際指名手配された末にレバノンで逮捕された人物。

国葬に強固に反対する連中は、こんな人たち。