天皇の御言葉にも必ず祐筆は存在する。
国会での大臣の報告書にも必ず官僚の目が入る。
電通と断定は行き過ぎたけれど、弔辞を作成あるいは
推敲と添削を助言した人間はいることは当たり前。
ただし、それは国会議員ではない。
麻生レベルの国語力では到底無理。