岸は戦犯舞い戻りで、入っている間に保守派の主導権を失っていた。
そこで何でもいいから味方が欲しかった。
そこにツケ込んだのが反共を叫ぶ朝鮮人、文鮮明。
政治家はキオつけないと孫の代まで祟るよ。