>>228
巨匠・赤塚不二夫氏に対しての
弔辞として、ちょっと失礼に感じた。

無名の時代から引っ張り上げてもらったのだから
「私もあなたの作品のひとつです」ではなく
「私もあなたの作品のひとつにお加え頂ければ光栄です」

くらいの遠慮が欲しかった。