意味が分からないが…

大河もその源流は一筋の湧き水、千里の道も一歩からなど、始まりは小さいというイメージを持ちがちだが
「濫觴」が起源という意味について、氾濫の濫を使ってることから、あふれ出た、どっと始まったというニュアンスがあるのではないか、という俺の見立てについて言ってる?