>>93
時代背景の時代というのは、後になっての括りでしかなくて
日常的に選択の連続である以上、その瞬間を生きてきたにすぎない。

競争の団塊も、就職難の不況下も、
どこかにもぐり込むか、浪人するか、自由人を気取るかなどの選択をし
次の瞬間にはまた別の選択可能な選択肢が現れる。
あらゆる事態は無数の選択肢を持ってわが身に降り注ぐ、気付くかどうかでしょう

どの瞬間においても、身の不遇を他責にしてそこに留まり、
それを引き摺って人生を不幸にするのは、自分に対して卑怯です