>>260
フリッツ・ハーバー(Fritz Haber、1868年12月9日 - 1934年1月29日)は、ドイツ出身の物理化学者、電気化学者。空気中の窒素からアンモニアを合成するハーバー・ボッシュ法で知られる。
第一次世界大戦時に塩素を始めとする各種毒ガス使用の指導的立場にあったことから「化学兵器の父」と呼ばれることもある。ユダヤ人であるが、洗礼を受けユダヤ教から改宗したプロテスタントである。
→核兵器はロバート・オッペンハイマー、化学兵器はフリッツ・ハーバーが開発に貢献している、前にも書き込みしたがユダヤ人が作った兵器でユダヤ人が惨殺されることをアメリカやイスラエルが黙ってみているわけないだろう、
 核兵器の技術は原子力発電所になり人類の豊かな生活に貢献しているし、化学兵器の技術は合成肥料になり地球で30億人分の食料しかできなかったものが80億人分の食料を生産できるようになった、
 ユダヤ人は世界の人々のためにどこの民族よりも貢献しているわ。