義父は投資以外は吝嗇だった、夫婦では何処にも行かない外食もしない、何も買わない
義母はただただボロ屋で家事と炊事の毎日

娘夫婦(自分ら)が北海道から九州まで色々連れて行った
生まれた街や疎開した街とか、スカイツリーや東京駅
懐石とかグルメも色々
最終的に別居になったので家も探して用意した

今は近くの施設に入りあまり出歩けないがテレビで行った場所を思い出してが嬉しそう
義父はいくばくかお金を残したが以前の事もあり感謝はない

記憶への投資は必要
お金は家族の幸せ為とつくづく思う