中華人民共和国は、死の歴史…

共産党と国民党の第二次国共内戦(1946年〜1949年)600万人以上死亡

共産党の大躍進政策(1958〜1962年)4,500万人が餓死

文化大革命(1966〜1976年)1,000万人以上が処刑

土地改革運動(1950〜1953年)200万人以上が処刑

鎮圧反革命運動()毛沢東自身が地方ごとに
「人口の何%を処刑せよ」といったノルマを課していた。

中華人民共和国は、死の歴史…2

国民党(蒋介石)が勝ちの場合:
米国主導で民主主義人民共和国になってたか?

だが、共産党の様に国民(殺さないと従わない族)を抑えきれずに

国がバラバラの内戦状態が続いてたとAIが予想してる…

つづく…