1980年代のACのCMも捜索依頼を出させていただきます。全て未発掘です。
迷惑駐車〔大阪エリア〕1986年 '90年、大阪で開催の「国際花と緑の博覧会」を目指して「つくりましょう、ええ街大阪」をスローガンに公共マナーを訴えた。漫才師、宮川大助・花子さんが出演。
アイバンク(菊地歌寿)1985年 眼の不自由な人に死後角膜提供をするため、アイバンクへ登録を訴えるキャンペーン。30年前、日本で初めて角膜手術を受けた岩手県久慈市の菊地歌寿さんが眼の見えた時の喜びを表現した。また手術に成功した岩手医大の今泉亀撤名誉教授も同時に出演。多数の投書が寄せられた (101通)。日本眼球銀行協会では同内容のポスターが作られ、保健所など関係各所に配布。中部電力でも自社負担でポスターを制作し社内で配布した。
一年たったら「歩く目」になる 1983年 主人の眼となり足となって働く盲導犬。私たちも人間として、身体の不自由な人々に手助けしなければならないとアプローチした。盲導犬協会には700件('84年3月現在)援助の便りが寄せられた。ナレーターは尾藤イサオさん(俳優)。
テレビ(60・30・15秒)※英語版(60秒)も制作
空き缶(演歌)電車内に落ちている空き缶がサッカーボールのように足蹴にされる。空き缶はクズカゴへと提言した。
>>620 ものを大切にする心の詳細バージョンも添付します。
○堂々めぐり
親子が食べ残しについて話し合う場面をとらえ「ものを大切にする心」を訴えた。
○迷い靴
段ボールにいっぱい残された運動靴にスポットをあて「なくなったら買えばいい」の風潮に警鐘を鳴らした。
続けての依頼で申し訳ありませんが捜索お願いします。