「顔は腫れ上がり、洋服は血だらけで…」 歌舞伎界のサラブレッドに“凄絶DV”を受けた妻が明かした新事実 「1億3800万円の借金があって、慰謝料が払われない」
https://news.yahoo.co.jp/articles/3f582788fe4c790aea6acb03c8c9a625156a8fe1
祖父は人間国宝、父は重要無形文化財と、輝かしい家柄を継ぐ、まさに“歌舞伎界のサラブレット”というべき役者・中村児太郎(32)。成駒屋の次世代を担う女方として将来を嘱望されてきたが、昨年6月、「週刊新潮」の報道で妻への“凄絶DV”が発覚した。それから約1年、いまだ問題は解決していないどころか、新たな事実が明らかになった(以下、「週刊新潮」2025年6月26日号・2026年3月12日号をもとに加筆・修正しました)。
【実際の写真】顔面が異常に腫れ上がり、全身に痛々しいアザが…「凄絶DV」を受けた妻の姿(ショッキングな内容を含みます)
***
「血だらけの私を見て、焦って……」
2021年1月、30代の女性と入籍した児太郎は、その存在を両親にひた隠しながら、凄絶な暴力を振るっていた。
人目をしのぶ結婚生活を送る中で、児太郎は妻の前でも飲酒するようになったのだという。決定的な事件が起きたのは21年11月のこと。二人で食事をした帰りのタクシーで、
「ささいなことで口論になり、私は日頃の鬱憤(うっぷん)を吐き出しました。すると、彼が私の髪の毛をつかんできた。私がタクシーを降りると、彼に倒され、顔を地面に押し付けられました」
そう明かすのは、児太郎の妻その人である。
目撃者の通報により、警官が駆け付ける騒ぎに。その警官の付き添いのもと、二人は家路に就いた。
「彼は警官に“こいつは酔っ払っているだけだから、大丈夫”と。家の中に入って私が“離婚したい”と言うと、腕を首にたたきつけられて……」
児太郎は、その場から逃れようとする妻の髪をふたたびつかみ、馬乗りに。
《略》
反省の色を見せないばかりか、妻の新たな生活を脅かしてすらいる児太郎だが、まさかの復帰話が持ち上がっているという。関連記事【“凄絶DV”で妻を顔面骨折させた「歌舞伎界のサラブレッド」が再び舞台に? 「『七月大歌舞伎』で復帰させようという動きが」】で詳報している。
デイリー新潮編集部
ニュース
- 日本のGDP、世界6位転落へ…薬物もやらない勤勉な日本人が貧しくなる屈辱は“完全な政策ミス”か? ★2 [ぐれ★]
- 佳子さまの前を横切る女性、一瞬の隙だったが… “警備の甘さ”に「SP何やってんの?」波紋広がる [少考さん★]
- 失効免許証を警備捜査に流用 神奈川県警で30年前から常態化か [少考さん★]
- 【芸能】キングオブコント敗者復活戦で『1点』を付けられた芸人、審査員に「名乗り出て」 メアド公開で訴え「連絡なければ強行手段」 [冬月記者★]
- 【ショウリンジ】小学生から18歳まで25人を一斉摘発 警察への迷惑行為「少林寺レーシング」とは… [ぐれ★]
- 工場でプレス機に転落 19歳男性が死亡 青森・弘前市 [nita★]
- 高市警察庁激怒 神奈川県警、免許更新で回収した旧免許証を不正に持ち出し顔写真収集 [399259198]
- 【高市悲報】政府、なぜかVIVANT等のドラマをタイで配信😳需要を見極め。アジア諸国に恥を晒していく方針か [359965264]
- 脆弱なお🏡💥👊😅👊三三
- 【朗報】高市政権1年、外交ではトランプ氏と信頼構築で成果 [519511584]
- 【高市悲報】フィリピン土人農夫、水中クンバカの儀式で二人とも死亡 [733893279]
- 職質された発達障害さん「ギエエエエ!!」(逃走) 👮「逃げたぞ追え!!緊急逮捕!!!」👉弁護士会怒りのお気持ち表明 [347656489]