「CATV研究所」メンバーはみんな専門的な技術の判る人々の集団だった!
彼らの悪質な所は、CATVの「欠陥」を知っていながら、沈黙した事だ! 
すでに、CATVの欠陥による不満が万延しているのに「軽視、隠蔽」し、
延命すら図った事だ
日本人として、もっと悪い行為は真実の言論を攻撃したことだ!
CATVは生き恥をさらさすことなく閉鎖が潮時だ!