10月9日 
2:13 交通事故発生 
2:30 救急搬送 
4:00 店長代理より帰宅命令 

10月10日 
会社から連絡、2週間店長代理より自宅待機命令。 事務員ともすこし話をする。
10月15日前後 
病院へ。交通事故の事故証明を入手、会社へ提出。その際に弁護士に連絡を行ったとのことと、相手が未成年である事を聞く。 
10月末 
人が足りないため配達以外で所長より無理矢理復帰命令 
11月頭 
膝の腫れが引かない、ゼリーというより腐った肉のような塊が痛みと共に現れる。 
左肩が上がっていない事に気付く。 
11月3〜5日 
病院に通う。膝の状態が悪化してると伝えられる。 同時に治療。
11月半ば 
相手の保険屋と、こちらの保険屋に会う。 
現場の説明が加害者と食い違っている事を知る。 
11月後半(たしか25日辺り) 
弁護士から委任状を渡される。 
そこから年末の配達まで集金と営業のみ。 
12月頭 
弁護士とこちらの保険屋と会う。 
その際に臨配、バイクの件でもしかしたら揉めるかも知れないと言われる。 
12月末 
年末配達に組み込まれる。 
痛みから階段が登れない事と左肩が上がらないため配達が遅くなる。 
1月 
代配として働く。集金、営業有り。痛みから辞めることを店長代理に相談、断られる。 
1月末 
1ヶ月仕事を行い、明らかな支障が出ている事を所長、店長代理に伝える。 
その際に、交通事故時の慰謝料で揉めていることを聞かされる。 
2月 
痛みが治まらない事と事故の影響から所長に退職を志願。しかし辞めることを止められ続ける。 
3月 
配達の速度が明らかに遅くなったため怪我で働けないなら来るなと事務員に言われ、自宅謹慎。 
その際に弁護士から連絡、慰謝料の値段を聞いて継続をお願いし、分割での支払い契約と結果が出た時点でまた分割の相談、了承。 
3月末日 
退職 

4月28日:受け取り、すぐにハロワへ。その際に自己都合退社になっていることを知って、傷病証明の手続きを行う。幸い、手元には事故の時の証明等の書類があったため、申し込み手続きの書類を受けとる。 
翌日に病院へ予約。最速で1週間後(5月5日)と言われたのでその日に予約。 
5月5日:書類は最速2週間後にできると言われ、領収書だけを用意。 
11日:最初の講習会で説明、別窓口にて流れと大体の金額を相談。 
17日:二回目の講習会。傷病証明の書類が届いたらすぐ届けてとのこと。


これで大丈夫ですかね。
たしかだいたいこんな形のはずです。