>>740
債権者に、商品名・契約内容が分かるように記載することで、
複数の債務を、一通の通知で援用出来ます。

記載例
債務(求償)金@
商品名・契約内容
教育ローン債務(求償)金
契約番号 ○○○○○○

債務(求償)金A
商品名・契約内容
フリーローン債務(求償)金
契約番号 ○○○○○○