>>465

479だけどちょっと違う。

自分の場合は地裁案件だから1回目の口頭弁論は答弁書を出して擬制陳述すればいいけど、2回目以降は法廷に会社の代表者か代理人(弁護士)が出る必要がある。
代表者なんてのは現実的にありえないから弁護士に依頼しなければいけないけど、当然、弁護士費用が掛かるので遅くとも第2回口頭弁論までに和解する方針なんじゃないかと思う。

でも、簡裁案件だと『支配人』の肩書があれば社員でも出廷が可能だから場合によっては出てくるかもね。

あと、残高無視や推定計算で提訴すると弁護士を立てて争ってくる事も多いみたいだから、自分でやるなら欲張りすぎない方がいいと思うよ。
(引き落としの通帳とかがきっちり残ってれば戦えると思うけど)