サービサーは、不良債権市場で、時効債権を含めバルクセールで買い漁り、債務者に対して
当社が債権を譲り受けたので当社に返済してくださいと請求しています。
債権債務に時効があることを知らない無知な債務者は、突然の請求にビックリですね。
サービサーが死んだ債権(腐肉)を漁る様は、まさにハイエナと呼ぶにふさわしいと思う。
バブル期以降、債権を買い漁るのはハゲタカと呼ばれていたが、現在はハイエナの呼称は、ピッタリだと思うよ。