>>163
そう願いたい
債権者集会の後に、書記官が「少し宜しいですか?」管財人を呼び止めてて、何か話してたから、それが気になってるよ

>>165
代理人弁護士とは、まともに話したのは初回の相談の時だけで、破産が二回目である事とか債務の状況とかこれからの事を話しただけで、30分の相談時間の制限もあり、前回の破産の事はあまり聞かれなかった

基本的に連絡事項はメール、書類は郵送だったので、上手く伝わってなかったのかもしれない
それで必要書類一式を揃えて、代理人弁護士と裁判所からは、通帳の入出金の事を細かく聞かれ、申し立て、破産手続き開始

管財事件になり、管財人から初めて前回の破産の事についての事を、根掘り葉掘り聞かれた
その結果、前回とほぼ同じ理由であり、二回目以降の免責の条件を満たしてない為、免責不許可の意見を出したと思う