破産申立←ここまで弁護士に相談、打合せ、因みに俺は本人でやろうとしたが、大阪地裁に本人は受付ん、弁護士つけろと言われた
開始決定←管財事件なら管財人がつく、管財人はまた別の弁護士で以降、この管財人との面談、家計簿とか提出させられる
その後債権者集会が少なかったら1回、俺は食費月15万とか暗号資産や株があったから時間かかって3回目で裁判官が管財人の意見を聞いて免責でいいと思いますで終了
その後、免責許可の確定判決をもらって晴れて免責
こんな流れだったと思う