神奈川県西部(相模川より西)だと小田原市198,557人、秦野市170,220人
小田原は江戸時代から城下町と宿場町で栄え、現在は都心から80kmという地理的要因があり、
工場などが多く又箱根などの観光地の玄関口である為そこそこ産業が栄えてる。
新幹線、東海道線、小田急線、箱根登山線、伊豆箱根鉄道大雄山線などが走っており
交通の便が良い。
一方秦野市は小田急線と東名高速、国道246号線が走ってるだけでインフラは貧弱だが
工場が多く、東京、横浜エリアのベットタウンとして人口も多い。