年間商業販売額動向 平成21年版>平成24年版(北陸支店と四国支店は消滅か)

岡 山 99%
札 幌 95%
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広 島 94%
仙 台 93%
新 潟 93% 
松 山 91%
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鹿児島 89%
熊 本 87%
大 阪 86%
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福 岡 84%
名古屋 83%
金 沢 83% ←
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静 岡 81%
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高 松 77% ←

リーマンショックや震災の影響で全国的に落ち込んでる中で90%台は健闘してる

過去スレから拾ってきたがその通りで、金沢は今後も確実に引き続き減少が続く。
実際に補助金格安家賃で誘致したオフィスやショップは相次いで撤退している。
新幹線開業・関西方面延伸で更に支店拠点は必要性が薄れ引き上げる。
弱いながらも準支店経済で飯を食ってきた金沢は益々窮地に立たされる。

富山のアウトレットはただでさえブランドショップが少ない金沢に打撃を与える。
既に売り上げ不振の大和からエルメスが撤退し後釜はグレードダウン。
香林坊109は慢性的に空区画が多く残り、竪町路面店も同様でユザワヤ撤退も記憶に新しい。
人口が微増でもこうしたマイナス要素は後々ボディブローのように効いてくる。