真鍋里紗〔京都陶化中学出身今年30〕
石井啓資〔嵐山中26〜7〕
ゆうき〔西院中25〕
中村杏奈〔洛西中20代〕
藤巻〔九条中30〕
じゅんき〔岩倉中26〕
こいつらほど粕なテク犯はいまいw
テクノロジー犯罪
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1w
2014/10/23(木) 11:28:30.51ID:GdsUVuLX748名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/18(月) 02:23:30.39ID:EX8i55qR A、Bを確率事象とするとき、
P(A∪B)=P(A)+P(B)−P(A∩B)が成り立つ
特に、P(A∪B)=P(A)+P(B)が成り立つ(P(A∩B)=0)とき、
事象AとBは、互いに排反という
P(A∪B)=P(A)+P(B)−P(A∩B)が成り立つ
特に、P(A∪B)=P(A)+P(B)が成り立つ(P(A∩B)=0)とき、
事象AとBは、互いに排反という
749名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/18(月) 17:31:57.54ID:EX8i55qR P(A∪E|n)={{P(A)+P(E)} * P(n|A∪E)} * P(F|n)
={{1/3+2/3} * 1} * (1/2)
=1/2(直観確率と一致)
(P(A∩E)=0)とき、
事象AとEは、互いに排反
={{1/3+2/3} * 1} * (1/2)
=1/2(直観確率と一致)
(P(A∩E)=0)とき、
事象AとEは、互いに排反
750名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/18(月) 18:53:53.65ID:EX8i55qR サイコロを次に一回振って
1の目が出る確率 P=A
1以外の目がでる確率 1−P=B
事象AとBは、互いに排反事象なので
P(A∪B)=P(A)+P(B)が成り立つ
事象Aが起こる確率:P(A) (Aの生起確率)
0 ≦ P(A) ≦ 1
P(A)=0 : A は絶対に起こらない
P(A)=1 : A は必ず起こる
Aは起こるか起きないかのどちらか(確率50%)
余事象(Ac=Ω−A)〜 A が起こらない確率:P(Ac)
P(Ac)=1−P(A)
P(Ac)=1−P(A)=P(B)が成り立つ
1の目が出る確率 P=A
1以外の目がでる確率 1−P=B
事象AとBは、互いに排反事象なので
P(A∪B)=P(A)+P(B)が成り立つ
事象Aが起こる確率:P(A) (Aの生起確率)
0 ≦ P(A) ≦ 1
P(A)=0 : A は絶対に起こらない
P(A)=1 : A は必ず起こる
Aは起こるか起きないかのどちらか(確率50%)
余事象(Ac=Ω−A)〜 A が起こらない確率:P(Ac)
P(Ac)=1−P(A)
P(Ac)=1−P(A)=P(B)が成り立つ
751名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/18(月) 23:04:46.51ID:EX8i55qR ベイズの定理:
P(X)P(Y|X)=P(Y)P(X|Y)=P(X∩Y)
P(X)P(Y|X)=P(Y)P(X|Y)=P(X∩Y)
752名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/19(火) 01:10:06.28ID:PKHcKCls 「 X も Y も起きる確率」
=「 X が起きる確率」×「 X が起きたもとで Y が起きる確率」なので,
「 P(X∩Y)=P(X)P(Y|X) 」が成立
=「 X が起きる確率」×「 X が起きたもとで Y が起きる確率」なので,
「 P(X∩Y)=P(X)P(Y|X) 」が成立
753名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/19(火) 01:14:58.31ID:PKHcKCls このように両側から考えることによって恒等式
P(X)P(Y|X)=P(Y)P(X|Y)
が成立することが分かります。これがベイズの定理です
上記の恒等式より P(X),P(Y|X),P(Y),P(X|Y) のうち
3つが分かれば残りの1つが分かります
P(Y) を事前確率
P(Y|X) を事後確率と呼びます
P(X)P(Y|X)=P(Y)P(X|Y)
が成立することが分かります。これがベイズの定理です
上記の恒等式より P(X),P(Y|X),P(Y),P(X|Y) のうち
3つが分かれば残りの1つが分かります
P(Y) を事前確率
P(Y|X) を事後確率と呼びます
754名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/19(火) 16:20:33.72ID:PKHcKCls P(F|n)=fとおく
P(A∪E|f)={P(A)+P(E)} * P(f|A∪E)
={1/3+2/3} * 1/2
=1/2(直観確率と一致)
(P(A∩E)=0)とき、
事象AとEは、互いに排反
P(A∪E|f)={P(A)+P(E)} * P(f|A∪E)
={1/3+2/3} * 1/2
=1/2(直観確率と一致)
(P(A∩E)=0)とき、
事象AとEは、互いに排反
755名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/19(火) 17:47:11.70ID:PKHcKCls ■事象Eの尤度関数P(n|E)について
ゲームが多数回(N<3)の時の事象Eの確率 P(E|n)
事象Eの尤度関数P(n|E)=3/4
事象Eの主観確率P(E)=2/3
P(n|E)=eとおくと
ゲームが多数回(N<3)であるからeのとる値は
1<e<3/4の範囲になる可能性が高い
e=1ならP(E|n)=2/3
e=3/4ならP(E|n)=1/2(直観確率と一致)
743 名前:名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)[sage] 投稿日:2018/06/17(日) 20:23:13.28 ID:c6jIeEIa [8/12]
■事象Aの尤度関数P(N|A)について
ゲームが多数回(N→∞)の時の事象Eの確率 P(A|N)
プレイヤ
ゲームが多数回(N<3)の時の事象Eの確率 P(E|n)
事象Eの尤度関数P(n|E)=3/4
事象Eの主観確率P(E)=2/3
P(n|E)=eとおくと
ゲームが多数回(N<3)であるからeのとる値は
1<e<3/4の範囲になる可能性が高い
e=1ならP(E|n)=2/3
e=3/4ならP(E|n)=1/2(直観確率と一致)
743 名前:名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)[sage] 投稿日:2018/06/17(日) 20:23:13.28 ID:c6jIeEIa [8/12]
■事象Aの尤度関数P(N|A)について
ゲームが多数回(N→∞)の時の事象Eの確率 P(A|N)
プレイヤ
756名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/19(火) 17:53:36.00ID:PKHcKCls ■事象Eの尤度関数P(n|E)について
ゲームの回数が(N<3)の時の事象Eの確率 P(E|n)
事象Eの尤度関数P(n|E)=3/4
事象Eの主観確率P(E)=2/3
P(n|E)=eとおくと
ゲームが多数回(N<3)であるからeのとる値は
1<e<3/4の範囲になる可能性が高い
e=1ならP(E|n)=2/3
e=3/4ならP(E|n)=1/2(直観確率と一致)
ゲームの回数が(N<3)の時の事象Eの確率 P(E|n)
事象Eの尤度関数P(n|E)=3/4
事象Eの主観確率P(E)=2/3
P(n|E)=eとおくと
ゲームが多数回(N<3)であるからeのとる値は
1<e<3/4の範囲になる可能性が高い
e=1ならP(E|n)=2/3
e=3/4ならP(E|n)=1/2(直観確率と一致)
757名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/19(火) 18:03:33.01ID:PKHcKCls P(E|n)=P(E) * P(n|E)
P(E|f)=P(E) * P(f|E)
P(E|f)=P(E) * P(f|E)
758名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/19(火) 19:36:29.87ID:PKHcKCls 3/4 1/2 3/2
759名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/19(火) 19:45:44.26ID:PKHcKCls ■事象Aの尤度関数P(n|A)について
ゲームの回数がN<3の時の事象Eの確率 P(A|n)
プレイヤーのファーストチョイス時の当たりの確率…事象A
事象Aの尤度関数P(n|A)=3/2
事象Aの主観確率 P(A)=1/3
P(n|A)=aとおくと
ゲームの回数がN<3であるからaのとる値は
1<a<2の範囲になる可能性が高い
a=1ならP(A|n)=1/3
a=3/2ならP(A|n)=1/2
ゲームの回数がN<3の時の事象Eの確率 P(A|n)
プレイヤーのファーストチョイス時の当たりの確率…事象A
事象Aの尤度関数P(n|A)=3/2
事象Aの主観確率 P(A)=1/3
P(n|A)=aとおくと
ゲームの回数がN<3であるからaのとる値は
1<a<2の範囲になる可能性が高い
a=1ならP(A|n)=1/3
a=3/2ならP(A|n)=1/2
760名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/19(火) 20:01:28.67ID:PKHcKCls 事象Eの尤度関数P(n|E)=3/4
事象Aの尤度関数P(n|A)=3/2
事象Fの確率 P(F|n)=P(B|n) * P(C|n) * P(D|n)=1/2
P(F|n)=fとおく
P(E|f)=P(E) * P(f|E)
事象Aの尤度関数P(n|A)=3/2
事象Fの確率 P(F|n)=P(B|n) * P(C|n) * P(D|n)=1/2
P(F|n)=fとおく
P(E|f)=P(E) * P(f|E)
761名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/19(火) 20:09:47.85ID:PKHcKCls P(n|E)=P(n|A) * P(F|n)=(3/2 )* (1/2)=3/4
762名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/19(火) 20:47:35.02ID:PKHcKCls P(n|A)=a
P(n|E)=e
P(F|n)=fとおく
a=e/f
e=af
f=e/a
P(n|E)=e
P(F|n)=fとおく
a=e/f
e=af
f=e/a
763名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/19(火) 21:13:35.65ID:PKHcKCls ■事象Eの尤度関数P(n|E)について
ゲームの回数が(N<3)の時の事象Eの確率 P(E|n)
事象Eの尤度関数P(n|E)=3/4
事象Eの主観確率P(E)=2/3
P(n|E)=eとおくと
ゲームの回数が(N<3)であるからeのとる値は
3/4<e<1の範囲になる可能性が高い
e=1ならP(E|n)=2/3
e=3/4ならP(E|n)=1/2(直観確率と一致)
ゲームの回数が(N<3)の時の事象Eの確率 P(E|n)
事象Eの尤度関数P(n|E)=3/4
事象Eの主観確率P(E)=2/3
P(n|E)=eとおくと
ゲームの回数が(N<3)であるからeのとる値は
3/4<e<1の範囲になる可能性が高い
e=1ならP(E|n)=2/3
e=3/4ならP(E|n)=1/2(直観確率と一致)
764名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/19(火) 21:47:18.94ID:PKHcKCls 事象Aの尤度関数P(n|A)=3/2
事象Eの尤度関数P(n|E)=3/4
と考えられるので、
事象Fの確率 P(F|n)=P(B|n) * P(C|n) * P(D|n)
=P(n|E)/P(n|A)=1/2
P(n|A)=a
P(n|E)=e
P(F|n)=fとおくと
a=e/f
e=af
f=e/a
事象Eの尤度関数P(n|E)=3/4
と考えられるので、
事象Fの確率 P(F|n)=P(B|n) * P(C|n) * P(D|n)
=P(n|E)/P(n|A)=1/2
P(n|A)=a
P(n|E)=e
P(F|n)=fとおくと
a=e/f
e=af
f=e/a
765名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/19(火) 22:07:37.25ID:PKHcKCls 事象Aの尤度関数P(n|A)=3/2
事象Eの尤度関数P(n|E)=3/4
と考えられるので、
事象Fの確率 P(F|n)=P(B|n) * P(C|n) * P(D|n)
=P(n|E)/P(n|A)=1/2
P(A∪E|n)={{P(A)+P(E)} * P(n|A∪E)} * {P(n|E)/P(n|A)}
={{1/3+2/3} * 1} * {(3/4)/(3/2)}
=1/2(直観確率と一致)
(P(A∩E)=0)とき、
事象AとEは、互いに排反
事象Eの尤度関数P(n|E)=3/4
と考えられるので、
事象Fの確率 P(F|n)=P(B|n) * P(C|n) * P(D|n)
=P(n|E)/P(n|A)=1/2
P(A∪E|n)={{P(A)+P(E)} * P(n|A∪E)} * {P(n|E)/P(n|A)}
={{1/3+2/3} * 1} * {(3/4)/(3/2)}
=1/2(直観確率と一致)
(P(A∩E)=0)とき、
事象AとEは、互いに排反
766名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/20(水) 18:41:20.81ID:mKvUfiI2 ■事象Aの尤度関数P(n|A)について
ゲームの回数がN<3の時の事象Aの確率 P(A|n)
プレイヤーのファーストチョイス時の当たりの確率…事象A
事象Aの尤度関数P(n|A)=3/2
事象Aの主観確率 P(A)=1/3
P(n|A)=aとおくと
ゲームの回数がN<3であるからaのとる値は
1<a<2の範囲になる可能性が高い
a=1ならP(A|n)=1/3
a=3/2ならP(A|n)=1/2
a=2ならP(A|n)=2/3(この場合チェンジする必要はない)
a=3ならP(A|n)=1(完全な予知能力)
ゲームの回数がN<3の時の事象Aの確率 P(A|n)
プレイヤーのファーストチョイス時の当たりの確率…事象A
事象Aの尤度関数P(n|A)=3/2
事象Aの主観確率 P(A)=1/3
P(n|A)=aとおくと
ゲームの回数がN<3であるからaのとる値は
1<a<2の範囲になる可能性が高い
a=1ならP(A|n)=1/3
a=3/2ならP(A|n)=1/2
a=2ならP(A|n)=2/3(この場合チェンジする必要はない)
a=3ならP(A|n)=1(完全な予知能力)
767名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/20(水) 19:12:59.69ID:mKvUfiI2 三枚のドアABCがあります
そのうち1枚にあたりのドアがあります
挑戦者が1枚のドアを選びます
ここで急に風が吹いてきて、
たまたま挑戦者が選ばないドアが開いてしまい、
しかもそのドアがはずれであることがわかってしまいました
さて、挑戦者は空いてないドアを選び直したほうが、
当たる確率が高くなるでしょうか?
そのうち1枚にあたりのドアがあります
挑戦者が1枚のドアを選びます
ここで急に風が吹いてきて、
たまたま挑戦者が選ばないドアが開いてしまい、
しかもそのドアがはずれであることがわかってしまいました
さて、挑戦者は空いてないドアを選び直したほうが、
当たる確率が高くなるでしょうか?
768名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/20(水) 22:51:00.92ID:mKvUfiI2 □当たり ■ハズレ
ゲームを二回しか行わない場合は
期待値の設定ができない
(3回のうち何回当たるという表現ができない)
1□■■
2■□■
考えられる組み合わせは4つ
(□■ ■□ □□ ■■)
ゲームを二回しか行わない場合は
期待値の設定ができない
(3回のうち何回当たるという表現ができない)
1□■■
2■□■
考えられる組み合わせは4つ
(□■ ■□ □□ ■■)
769名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/20(水) 23:04:07.65ID:mKvUfiI2 ベルヌーイ・トライアルとは、
「AかBのどちらかしか起こらない」、「yesかnoのどちらかしかない」、
「表と裏のどちらかしか起こらない」といった事象
(これをベルヌーイ型の事象と呼ぶ)を起こさせることをさす
「AかBのどちらかしか起こらない」、「yesかnoのどちらかしかない」、
「表と裏のどちらかしか起こらない」といった事象
(これをベルヌーイ型の事象と呼ぶ)を起こさせることをさす
770名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/20(水) 23:07:46.31ID:mKvUfiI2 ベルヌーイ過程は独立していて確率分布が同じな
ベルヌーイ試行の列である
個々の Xi のとりうる2つの値を
「成功; success」と「失敗; failure」と呼ぶこともある
0 か 1 で表されたとき、その値は i 番目の「試行」についての
成功回数を表しているともいえる
個々の成功/失敗の変数 Xi もベルヌーイ試行と呼ばれる
ベルヌーイ試行の列である
個々の Xi のとりうる2つの値を
「成功; success」と「失敗; failure」と呼ぶこともある
0 か 1 で表されたとき、その値は i 番目の「試行」についての
成功回数を表しているともいえる
個々の成功/失敗の変数 Xi もベルヌーイ試行と呼ばれる
771名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/20(水) 23:45:38.25ID:mKvUfiI2 □当たり ■ハズレ
ゲームを二回しか行わない場合は
期待値の設定ができない
(3回のうち何回当たるという表現ができない)
1□■■…p1
2■□■…p2
考えられる組み合わせは4つ
(□■ ■□ □□ ■■)…p3
p1とp2は独立な試行
(p1の結果がp2の結果に影響を与えない)
p1の確率は50%、p2の確率は50%
(ベルヌーイ・トライアル)
以上により、
p3のそれぞれの要素の起こる確率は
すべて等しく各25%になる
ゲームを二回しか行わない場合は
期待値の設定ができない
(3回のうち何回当たるという表現ができない)
1□■■…p1
2■□■…p2
考えられる組み合わせは4つ
(□■ ■□ □□ ■■)…p3
p1とp2は独立な試行
(p1の結果がp2の結果に影響を与えない)
p1の確率は50%、p2の確率は50%
(ベルヌーイ・トライアル)
以上により、
p3のそれぞれの要素の起こる確率は
すべて等しく各25%になる
772名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/21(木) 02:46:40.87ID:Kt0OrALx (□■ ■□ □□)…p4
(■■)…p5
(■■)…p5
773名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/21(木) 19:43:24.33ID:Kt0OrALx □当たり ■ハズレ
ゲームを二回しか行わない場合は
期待値の設定ができない
(3回のうち何回当たるという表現ができない)
1□■■…p1
2■□■…p2
考えられる組み合わせは4つ
(□■ ■□ □□ ■■)…p3
p3は、次のように分解できる
(□■□■)…一回目の選択
(■□□■)…二回目の選択
一回目も二回目もともに確率50%
p1とp2は独立な試行
(p1の結果がp2の結果に影響を与えない)
p1の確率は50%、p2の確率は50%
(ベルヌーイ・トライアル)
以上により、
p3のそれぞれの要素の起こる確率は
すべて等しく各50%になる
ゲームを二回しか行わない場合は
期待値の設定ができない
(3回のうち何回当たるという表現ができない)
1□■■…p1
2■□■…p2
考えられる組み合わせは4つ
(□■ ■□ □□ ■■)…p3
p3は、次のように分解できる
(□■□■)…一回目の選択
(■□□■)…二回目の選択
一回目も二回目もともに確率50%
p1とp2は独立な試行
(p1の結果がp2の結果に影響を与えない)
p1の確率は50%、p2の確率は50%
(ベルヌーイ・トライアル)
以上により、
p3のそれぞれの要素の起こる確率は
すべて等しく各50%になる
774名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/22(金) 16:49:17.65ID:T3jnCU6K 帰納法の仮定 1., 2. を満たす論理式 P(n) が与えられたとする
自然数の部分集合 A を A = { n ∈ N : ¬ P(n) } によって定める
この A が空集合であるということを示したい
そうでないと仮定すると、
Aに属する最小の自然数 a を取ることができるが、
P(0)は成り立っていることから a は0でない
自然数の部分集合 A を A = { n ∈ N : ¬ P(n) } によって定める
この A が空集合であるということを示したい
そうでないと仮定すると、
Aに属する最小の自然数 a を取ることができるが、
P(0)は成り立っていることから a は0でない
775名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/24(日) 01:19:05.56ID:sdiJ+RB/ ドアの枚数 N枚
ステイで当たる確率 1/N
チェンジで当たる確率 (N−1)/N
突風が開ける枚数 N−2
ステイで当たりを引いて
ゲームが成立する確率 (N−1)/N
チェンジで当たりになって
ゲームが成立する確率 1/N
ステイとチェンジで当たる確率はともに
(1/N)×{(N−1)/N}=N−1/N^2
ステイで当たる確率 1/N
チェンジで当たる確率 (N−1)/N
突風が開ける枚数 N−2
ステイで当たりを引いて
ゲームが成立する確率 (N−1)/N
チェンジで当たりになって
ゲームが成立する確率 1/N
ステイとチェンジで当たる確率はともに
(1/N)×{(N−1)/N}=N−1/N^2
776名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/24(日) 19:45:58.06ID:sdiJ+RB/ 2(N−1)+(N−1)^2+1=
N^2
N^2
777名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/24(日) 19:51:55.89ID:sdiJ+RB/ ゲームが成立する確率 2(N−1)/N^2
ゲームが不成立の確率 {(N−1)^2+1}/N^2
ゲームが不成立の確率 {(N−1)^2+1}/N^2
778名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/24(日) 22:34:45.14ID:sdiJ+RB/ □|■■
■|□■
■|■□
■|□■
■|■□
779名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/24(日) 22:44:27.11ID:sdiJ+RB/ □当たり ■ハズレ
A B
□|■■
■|□■
■|■□
↑
最初に当たりを引く確率は1/3
A B
□|■■
■|□■
■|■□
↑
最初に当たりを引く確率は1/3
780名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/24(日) 22:59:31.79ID:sdiJ+RB/ □当たり ■ハズレ
A B
□|■■←Bに突風が吹いてもゲームは成立
■|□■
■|■□
□|■■←Bに突風が吹いてもゲームは成立
■|□■
■|■□
□|■■←Bに突風が吹いてもゲームは成立
■|□■
■|■□←当たりに突風が吹いたらゲームは不成立
↑
最初に当たりを引く確率は1/3
A B
□|■■←Bに突風が吹いてもゲームは成立
■|□■
■|■□
□|■■←Bに突風が吹いてもゲームは成立
■|□■
■|■□
□|■■←Bに突風が吹いてもゲームは成立
■|□■
■|■□←当たりに突風が吹いたらゲームは不成立
↑
最初に当たりを引く確率は1/3
781名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/25(月) 19:32:45.41ID:BGRI0OYl A B C
□■■
□■■
782名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/25(月) 19:33:40.42ID:BGRI0OYl A B C
□■■
□■■
783名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/25(月) 21:08:47.24ID:BGRI0OYl .A B C
□■■
□■■
□■■
□■■
□■■
□■■
□■■
□■■
□■■
□■■
□■■
□■■
□■■
□■■
□■■
□■■
□■■
□■■
784名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/25(月) 21:39:50.11ID:BGRI0OYl ■このゲームができるのは1回だけです
Aのツボは99個の青い球と1個の赤い球が詰まっている
Bのツボは99個の赤い球と1個の青い球が詰まっている
このとき、自分の目の前のツボから1個球を
取り出してみたら赤い球であった
目の前のツボはAのツボだろうか、Bのツボだろうか
Aのツボは99個の青い球と1個の赤い球が詰まっている
Bのツボは99個の赤い球と1個の青い球が詰まっている
このとき、自分の目の前のツボから1個球を
取り出してみたら赤い球であった
目の前のツボはAのツボだろうか、Bのツボだろうか
785名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/25(月) 22:10:49.11ID:BGRI0OYl P(B)=bとおく
0≦b≦1
ドアAが当たりである確率 b/(1+b)
ドアCが当たりである確率 b/(1+b)
P(A)=aとおく
0≦a≦1/2
0≦b≦1
ドアAが当たりである確率 b/(1+b)
ドアCが当たりである確率 b/(1+b)
P(A)=aとおく
0≦a≦1/2
786名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/25(月) 22:34:19.25ID:BGRI0OYl P(A|B)=b/(b+1)
P(C|B)=1/(b+1)
P(C|B)=1/(b+1)
787名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/25(月) 22:39:44.58ID:BGRI0OYl P(B)=bとおく
0≦b≦1
ドアAが当たりである確率 b/(1+b)
ドアCが当たりである確率 1/(1+b)
P(A)=aとおく
0≦a≦1/2
P(A|B)=b/(1+b)
P(C|B)=1/(1+b)
0≦b≦1
ドアAが当たりである確率 b/(1+b)
ドアCが当たりである確率 1/(1+b)
P(A)=aとおく
0≦a≦1/2
P(A|B)=b/(1+b)
P(C|B)=1/(1+b)
788名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/25(月) 23:25:17.45ID:BGRI0OYl ドアB、Cをランダムに(b=1/2の確率で)選択したときに限って、
ドアAが当たりの確率は1/3のまま
ドアCが当たりの確率は当初の1/3から2/3に上がる
ドアAが当たりの確率は1/3のまま
ドアCが当たりの確率は当初の1/3から2/3に上がる
789名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/26(火) 22:11:24.29ID:XFU2Y+/P □当たり ■ハズレ
ハズレのドアの面積は当りのドアの面積の二倍あるので
ゲームが多数回(N→∞)に向かうと
最初の選択(ファーストチョイス)時にハズレを引く
確率が2/3に限りなく近づく
1□■■
2■□■
3■■□
:
:
N■■□
プレイヤーは最後に当たりとハズレのドアのうち
一つを開ける二択を必ず行う
□■(ステイ or チェンジ)
この事象だけ単独で取り出せば確率は50%
しかし、プレイヤーが多数回のゲームを行えば
ファーストチョイス時の確率2/3を保持したまま
二択を行うことになる
1□■
2■□
3■□←チェンジすると当たりの確率が2倍
:
:
N■□
ステイのハズレの確率はチェンジの当たりの確率に
等しいので、チェンジし続ける(Changing)なら
当たる確率が二倍になるといえる
ハズレのドアの面積は当りのドアの面積の二倍あるので
ゲームが多数回(N→∞)に向かうと
最初の選択(ファーストチョイス)時にハズレを引く
確率が2/3に限りなく近づく
1□■■
2■□■
3■■□
:
:
N■■□
プレイヤーは最後に当たりとハズレのドアのうち
一つを開ける二択を必ず行う
□■(ステイ or チェンジ)
この事象だけ単独で取り出せば確率は50%
しかし、プレイヤーが多数回のゲームを行えば
ファーストチョイス時の確率2/3を保持したまま
二択を行うことになる
1□■
2■□
3■□←チェンジすると当たりの確率が2倍
:
:
N■□
ステイのハズレの確率はチェンジの当たりの確率に
等しいので、チェンジし続ける(Changing)なら
当たる確率が二倍になるといえる
790名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/26(火) 22:27:34.18ID:XFU2Y+/P □当たり ■ハズレ
ハズレのドアの面積は当りのドアの面積の二倍あるので
ゲームが多数回(N→∞)に向かうと
最初の選択(ファーストチョイス)時にハズレを引く
確率P(H)が2/3に限りなく近づく
1□■■
2■□■
3■■□
:
:
N■■□←P(H)=2/3
プレイヤーは最後に当たりとハズレのドアのうち
一つを開ける二択を必ず行う
□■(ステイ or チェンジ)
この事象だけ単独で取り出せば確率は50%
しかし、プレイヤーが多数回のゲームを行えば
ファーストチョイス時の確率P(H)=2/3を保持したまま
二択を行うことになる
1□■
2■□
3■□
:
:
N■□←チェンジすると当たりの確率が2倍
ステイのハズレの確率はチェンジの当たりの確率に
等しいので、チェンジし続ける(Changing)なら
当たる確率が二倍になるといえる
ハズレのドアの面積は当りのドアの面積の二倍あるので
ゲームが多数回(N→∞)に向かうと
最初の選択(ファーストチョイス)時にハズレを引く
確率P(H)が2/3に限りなく近づく
1□■■
2■□■
3■■□
:
:
N■■□←P(H)=2/3
プレイヤーは最後に当たりとハズレのドアのうち
一つを開ける二択を必ず行う
□■(ステイ or チェンジ)
この事象だけ単独で取り出せば確率は50%
しかし、プレイヤーが多数回のゲームを行えば
ファーストチョイス時の確率P(H)=2/3を保持したまま
二択を行うことになる
1□■
2■□
3■□
:
:
N■□←チェンジすると当たりの確率が2倍
ステイのハズレの確率はチェンジの当たりの確率に
等しいので、チェンジし続ける(Changing)なら
当たる確率が二倍になるといえる
791名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/27(水) 00:21:35.37ID:Xnx+EEtq モンティはハズレのドアを一つゲームから除外するので
ハズレのドアが二枚残ることはない
■■…空事象
プレイヤーは最後に当たりとハズレのドアのうち
一つを開ける二択を必ず行う
□■(ステイ or チェンジ)…排反事象
1□■
2■□
3■□
4□■
5■□
6■□←当たりとハズレが見事に入れかわる
:
:
N■□←チェンジすると当たりの確率が2倍
↑
ファーストチョイス時の当たりの確率P(A)=1/3
ステイのハズレの確率はチェンジの当たりの確率に
等しいので、チェンジし続ける(Changing)なら
当たる確率が二倍になるといえる
ハズレのドアが二枚残ることはない
■■…空事象
プレイヤーは最後に当たりとハズレのドアのうち
一つを開ける二択を必ず行う
□■(ステイ or チェンジ)…排反事象
1□■
2■□
3■□
4□■
5■□
6■□←当たりとハズレが見事に入れかわる
:
:
N■□←チェンジすると当たりの確率が2倍
↑
ファーストチョイス時の当たりの確率P(A)=1/3
ステイのハズレの確率はチェンジの当たりの確率に
等しいので、チェンジし続ける(Changing)なら
当たる確率が二倍になるといえる
792名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/28(木) 22:08:40.03ID:fNheApZ7 学生数x 女子学生数y
無作為に2人を抽出して可能となる組み合わせ
{男男 男女 女男 女女}
{女女}50%…a
{男男 男女 女男}50%…b
500≦x≦1000
x=a+b
250≦a≦500
bの最低女子数は2…c
bの最低男子数は4…d
250≦b≦500
無作為に2人を抽出して可能となる組み合わせ
{男男 男女 女男 女女}
{女女}50%…a
{男男 男女 女男}50%…b
500≦x≦1000
x=a+b
250≦a≦500
bの最低女子数は2…c
bの最低男子数は4…d
250≦b≦500
793名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/28(木) 22:58:12.52ID:fNheApZ7 500≦x≦1000
x=a+b
250≦a=x−b
x=a+b
250≦a=x−b
794名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/28(木) 23:05:08.28ID:fNheApZ7 bを分割する
{男男}…b1
{男女}…b2
{女男}…b3
{男男}…b1
{男女}…b2
{女男}…b3
795名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/28(木) 23:31:28.86ID:fNheApZ7 事象aが観測された元でのそれぞれの確率は
P(b1|a)=P(b1) * P(a|b1)
P(b2|a)=P(b2) * P(a|b2)
P(b3|a)=P(b3) * P(a|b3)
P(b1|a)=P(b1) * P(a|b1)
P(b2|a)=P(b2) * P(a|b2)
P(b3|a)=P(b3) * P(a|b3)
796名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/29(金) 00:32:09.17ID:ZyQA/2Fd 学生数x 女子学生数y
無作為に2人を抽出して可能となる組み合わせ
{男男 男女 女男 女女}
{女女}50%…a
{男男 男女 女男}50%…b
500≦x≦1000
x=a+b
250≦a=x−b
bを分割する
{男男}…b1
{男女}…b2
{女男}…b3
事象aが観測された元でのそれぞれの確率は
P(b1|a)=P(b1) * P(a|b1)
P(b2|a)=P(b2) * P(a|b2)
P(b3|a)=P(b3) * P(a|b3)
無作為に2人を抽出して可能となる組み合わせ
{男男 男女 女男 女女}
{女女}50%…a
{男男 男女 女男}50%…b
500≦x≦1000
x=a+b
250≦a=x−b
bを分割する
{男男}…b1
{男女}…b2
{女男}…b3
事象aが観測された元でのそれぞれの確率は
P(b1|a)=P(b1) * P(a|b1)
P(b2|a)=P(b2) * P(a|b2)
P(b3|a)=P(b3) * P(a|b3)
797名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/29(金) 00:37:28.89ID:ZyQA/2Fd 学生数xに占める女子学生数yの割合は
y/x=7/10が尤もらしい
ゆえに、
P(b1|a)=P(b1) * P(a|b1)=3/10
P(b2|a)=P(b2) * P(a|b2)=1/10
P(b3|a)=P(b3) * P(a|b3)=1/10
y/x=7/10が尤もらしい
ゆえに、
P(b1|a)=P(b1) * P(a|b1)=3/10
P(b2|a)=P(b2) * P(a|b2)=1/10
P(b3|a)=P(b3) * P(a|b3)=1/10
798名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/29(金) 16:45:41.49ID:ZyQA/2Fd 2x(x-1)(x-2)(x-3)=y(y-1)(y-2)(y-3)の整点は?
799名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/29(金) 17:12:33.69ID:ZyQA/2Fd この曲線Aは、16個の自明な整点
(x,y) ∈ {0,1,2,3}×{0,1,2,3}
を持つ
この曲線Aは、4個の自明な整点
(x,y) ∈ {0,1}×{0,1}
を持つ
(x,y) ∈ {0,1,2,3}×{0,1,2,3}
を持つ
この曲線Aは、4個の自明な整点
(x,y) ∈ {0,1}×{0,1}
を持つ
800名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/29(金) 17:21:43.18ID:ZyQA/2Fd A:2x(x-1)=y(y-1)
801名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/06/29(金) 20:40:55.03ID:ZyQA/2Fd □当たり ■ハズレ
A B
□|■■
■|□■
■|■□
□|■■
■|□■
■|■□
□|■■
■|□■
■|■□
↑
最初に当たりを引く確率は1/3
A B
□|■
■|□
■|□
□|■
■|□
■|□
□|■
■|□
■|□
↑
チェンジで当たりを引く確率は2/3
A B
□|■■
■|□■
■|■□
□|■■
■|□■
■|■□
□|■■
■|□■
■|■□
↑
最初に当たりを引く確率は1/3
A B
□|■
■|□
■|□
□|■
■|□
■|□
□|■
■|□
■|□
↑
チェンジで当たりを引く確率は2/3
802名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/02(月) 18:26:37.54ID:0Tk24uEf □|■■ A|B.C
■|□■ D|E.F
■|■□ G|H.I
モンティと突風が開ける可能性のある扉
標準 (BCFH)
変形 (BCEFHI)
突風 (ABCDEFGHI)
チェンジして当たる確率
残りの1枚が(E.I)=最初に(D)か(G)を選ぶ=2/3
■|□■ D|E.F
■|■□ G|H.I
モンティと突風が開ける可能性のある扉
標準 (BCFH)
変形 (BCEFHI)
突風 (ABCDEFGHI)
チェンジして当たる確率
残りの1枚が(E.I)=最初に(D)か(G)を選ぶ=2/3
803名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/02(月) 18:32:39.53ID:0Tk24uEf □|■■ A|D.G
■|□■ B|E.H
■|■□ C|F.I
モンティと突風が開ける可能性のある扉
標準 (DGFH)
変形 (DEFGHI)
突風 (ABCDEFGHI)
チェンジして当たる確率
残りの1枚が(E.I)=最初に(B)か(C)を選ぶ=2/3
■|□■ B|E.H
■|■□ C|F.I
モンティと突風が開ける可能性のある扉
標準 (DGFH)
変形 (DEFGHI)
突風 (ABCDEFGHI)
チェンジして当たる確率
残りの1枚が(E.I)=最初に(B)か(C)を選ぶ=2/3
804名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/02(月) 19:39:52.69ID:0Tk24uEf B-2での試験も問題なく成功したと発表されており、
B61-12の開発計画が順調に進んでいることがうかがえます
このまま予定通りに進めば、B61-12の製造は2020年に開始され、
既存のB61を更新する予定です
また、将来的にはB83のようなメガトン級の核爆弾も
置き換えられる可能性がある、とも言及されています
http://otakei.otakuma.net/wp/wp-content/uploads/2018/07/1db035883639a0eb21627ab089557ae3.jpg
http://otakei.otakuma.net/wp/wp-content/uploads/2018/07/b4bdb73c94b689c124b0f491f2186578.jpg
http://otakei.otakuma.net/wp/wp-content/uploads/2018/07/08215773b8a6ad2dff7d5a905dfb9c47.jpg
http://otakei.otakuma.net/wp/wp-content/uploads/2018/07/2713909871eaf0642f1b990605a7fe1a.jpg
B61-12の開発計画が順調に進んでいることがうかがえます
このまま予定通りに進めば、B61-12の製造は2020年に開始され、
既存のB61を更新する予定です
また、将来的にはB83のようなメガトン級の核爆弾も
置き換えられる可能性がある、とも言及されています
http://otakei.otakuma.net/wp/wp-content/uploads/2018/07/1db035883639a0eb21627ab089557ae3.jpg
http://otakei.otakuma.net/wp/wp-content/uploads/2018/07/b4bdb73c94b689c124b0f491f2186578.jpg
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http://otakei.otakuma.net/wp/wp-content/uploads/2018/07/2713909871eaf0642f1b990605a7fe1a.jpg
805名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/04(水) 20:10:26.72ID:Pfhkd4Vn [G]G{C}のケースはクルマのドアを開けてしまうことになるから
この可能性は消える――
消えるわけではなく2番のドアを開けるにシフト
[G]{G}C
4. 司会者が回答者に訊く「2番のドアに変更したいですか」
回答者は2番のドアを選ぶことでクルマを当てやすくなるだろうか―
回答者は2番と3番どちらのドアでも選択可能
[C]G [G]C [G]C-> C[G] G[C] G[C]
チェンジでCを選ぶ可能性は2/3にアップ
この可能性は消える――
消えるわけではなく2番のドアを開けるにシフト
[G]{G}C
4. 司会者が回答者に訊く「2番のドアに変更したいですか」
回答者は2番のドアを選ぶことでクルマを当てやすくなるだろうか―
回答者は2番と3番どちらのドアでも選択可能
[C]G [G]C [G]C-> C[G] G[C] G[C]
チェンジでCを選ぶ可能性は2/3にアップ
806名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/05(木) 21:55:01.75ID:sgzR02RL (i) 起こり得る場合の数が n 通りあり、
どの場合も起こるのが同様に確からしいとする.
(ii) ある事象 A の場合の数が r 通りであるとき,
事象 A の起こる確率を p =r/nと定義する.
どの目の出るのも同様に確からしいサイコロを 2 回投げる.
起こり得る根元事象全体は
(1 回目に出た目が i, 2 回目に出た目が j のとき (i, j) と書くと)
? = {(i, j) | 1 ? i ? 6, 1 ? j ? 6} .
どの場合も起こるのが同様に確からしいとする.
(ii) ある事象 A の場合の数が r 通りであるとき,
事象 A の起こる確率を p =r/nと定義する.
どの目の出るのも同様に確からしいサイコロを 2 回投げる.
起こり得る根元事象全体は
(1 回目に出た目が i, 2 回目に出た目が j のとき (i, j) と書くと)
? = {(i, j) | 1 ? i ? 6, 1 ? j ? 6} .
807名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/05(木) 22:03:45.59ID:sgzR02RL ラプラス流の確率の定義
事象Aの場合の数/起こり得るすべての場合の数
Ω={(i,j)|1≦i≦3,1≦j≦3}
事象Aの場合の数/起こり得るすべての場合の数
Ω={(i,j)|1≦i≦3,1≦j≦3}
808名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/05(木) 22:14:13.13ID:sgzR02RL ■1〜3のドアの内のどれかに当たりがある確率
ドアの大きさはすべて同じで
起こり得る場合の数がn通りあり、
どの場合も起こるのが同様に確からしいとする
ある事象Aの場合の数がr通りであるとき,
事象Aの起こる確率をp=r/nと定義する
ゲームを二回だけ行って
起こり得る根元事象全体は
(1回目に選択したドアがi、2回目に選択したドアがjのとき(i,j)と書くと)
ドアの大きさはすべて同じで
起こり得る場合の数がn通りあり、
どの場合も起こるのが同様に確からしいとする
ある事象Aの場合の数がr通りであるとき,
事象Aの起こる確率をp=r/nと定義する
ゲームを二回だけ行って
起こり得る根元事象全体は
(1回目に選択したドアがi、2回目に選択したドアがjのとき(i,j)と書くと)
809名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/05(木) 22:45:00.08ID:sgzR02RL ♯#A=9−2^2=5なのでAの起こる確率p=5/9
810名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/05(木) 23:00:36.09ID:sgzR02RL ■1〜3のドアの内のどれかに当たりがある確率
ドアの大きさはすべて同じで
起こり得る場合の数がn通りあり、
どの場合も起こるのが同様に確からしいとする
ある事象Aの場合の数がr通りであるとき,
事象Aの起こる確率をp=r/nと定義する
(ラプラス流の確率の定義)
事象Aの場合の数/起こり得るすべての場合の数
ゲームを二回だけ行って
起こり得る根元事象全体は
(1回目のゲームで最初に選択したドアがi、
2回目のゲームで最初に選択したドアがjのとき(i,j)と書くと)
Ω={(i,j)|1≦i≦3,1≦j≦3}
#A=3x3−2x2=9−4=5なのでAの起こる確率p=5/9
#Aは事象Aに含まれるハズレ要素の個数
ゲームが二回だけの時は
最初に粗利を引く確率が1/2をやや上回る
ドアの大きさはすべて同じで
起こり得る場合の数がn通りあり、
どの場合も起こるのが同様に確からしいとする
ある事象Aの場合の数がr通りであるとき,
事象Aの起こる確率をp=r/nと定義する
(ラプラス流の確率の定義)
事象Aの場合の数/起こり得るすべての場合の数
ゲームを二回だけ行って
起こり得る根元事象全体は
(1回目のゲームで最初に選択したドアがi、
2回目のゲームで最初に選択したドアがjのとき(i,j)と書くと)
Ω={(i,j)|1≦i≦3,1≦j≦3}
#A=3x3−2x2=9−4=5なのでAの起こる確率p=5/9
#Aは事象Aに含まれるハズレ要素の個数
ゲームが二回だけの時は
最初に粗利を引く確率が1/2をやや上回る
811名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/05(木) 23:12:00.63ID:sgzR02RL ■1〜3のドアの内のどれかに当たりがある確率
ドアの大きさはすべて同じで
起こり得る場合の数がn通りあり、
どの場合も起こるのが同様に確からしいとする
ある事象Aの場合の数がr通りであるとき,
事象Aの起こる確率をp=r/nと定義する
(ラプラス流の確率の定義)
事象Aの場合の数/起こり得るすべての場合の数
ゲームを二回だけ行って
起こり得る根元事象全体は
(1回目のゲームで最初に選択したドアがi、
2回目のゲームで最初に選択したドアがjのとき(i,j)と書くと)
Ω={(i,j)|1≦i≦3,1≦j≦3}
#A=3x3−2x2=9−4=5なのでAの起こる確率p=5/9
#Aは事象Aに含まれる要素の個数
ゲームが二回だけの時は
最初に当たりを引く確率が1/2をやや上回る
ドアの大きさはすべて同じで
起こり得る場合の数がn通りあり、
どの場合も起こるのが同様に確からしいとする
ある事象Aの場合の数がr通りであるとき,
事象Aの起こる確率をp=r/nと定義する
(ラプラス流の確率の定義)
事象Aの場合の数/起こり得るすべての場合の数
ゲームを二回だけ行って
起こり得る根元事象全体は
(1回目のゲームで最初に選択したドアがi、
2回目のゲームで最初に選択したドアがjのとき(i,j)と書くと)
Ω={(i,j)|1≦i≦3,1≦j≦3}
#A=3x3−2x2=9−4=5なのでAの起こる確率p=5/9
#Aは事象Aに含まれる要素の個数
ゲームが二回だけの時は
最初に当たりを引く確率が1/2をやや上回る
812名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/06(金) 01:01:29.84ID:Wses0MV9 ゲームを三回行って起こり得る根元事象全体は
(1回目のゲームで最初に選択したドアがi、
2回目のゲームで最初に選択したドアがj、
3回目のゲームで最初に選択したドアがkのとき(i,j,k)と書くと)
Ω={(i,j,k)|1≦i≦3,1≦j≦3,1≦k≦3}
#A=3x3x3−2x2x2=27−8=19なのでAの起こる確率p=19/27
#Aは事象Aに含まれる要素の個数
ゲームが三回だけの時は
最初に当たりを引く確率が1/3をやや上回る
(1回目のゲームで最初に選択したドアがi、
2回目のゲームで最初に選択したドアがj、
3回目のゲームで最初に選択したドアがkのとき(i,j,k)と書くと)
Ω={(i,j,k)|1≦i≦3,1≦j≦3,1≦k≦3}
#A=3x3x3−2x2x2=27−8=19なのでAの起こる確率p=19/27
#Aは事象Aに含まれる要素の個数
ゲームが三回だけの時は
最初に当たりを引く確率が1/3をやや上回る
813名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/06(金) 01:11:50.87ID:Wses0MV9 #A=3^n−2^nなのでAの起こる確率p=(3^n−2^n)/3^n
#Aは事象Aに含まれる要素の個数
#Aは事象Aに含まれる要素の個数
814名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/06(金) 02:05:00.22ID:Wses0MV9 ゲームをn回行って少なくとも一回の当たりを引く確率は
p=(3^n−2^n)/3^n
p=(3^n−2^n)/3^n
815名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/06(金) 02:52:03.28ID:Wses0MV9 ■ドアが100枚だとどうなる
ゲームを一回だけ行って
起こり得る根元事象全体は
(ゲームで最初に選択したドアがi、
ゲームで2回目に選択したドアがjのとき(i,j)と書くと)
Ω={(i,j)|1≦i≦100,1≦j≦2}
#A=100x2−99x1=200−99=101なので
Aの起こる確率p=101/200≒1/2
#Aは事象Aに含まれる要素の個数
ドアが100枚でゲームが一回だけの時は
ステイでもチェンジでも当たりを引く確率が1/2になる
ステイ or チェンジを含めてゲームを二回行うと
ゲームを一回だけ行って
起こり得る根元事象全体は
(ゲームで最初に選択したドアがi、
ゲームで2回目に選択したドアがjのとき(i,j)と書くと)
Ω={(i,j)|1≦i≦100,1≦j≦2}
#A=100x2−99x1=200−99=101なので
Aの起こる確率p=101/200≒1/2
#Aは事象Aに含まれる要素の個数
ドアが100枚でゲームが一回だけの時は
ステイでもチェンジでも当たりを引く確率が1/2になる
ステイ or チェンジを含めてゲームを二回行うと
816名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/07(土) 02:09:23.19ID:OB2P1hdg 242,953
817名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/07(土) 16:26:00.78ID:OB2P1hdg ■ゲームが一回でドアがN枚で当りを引く確率
N→∞に向かうと
P(A)=(N−1)/2N
Nが奇数の時は
P(A)={(N+1)/2}/N
N→∞に向かうと
P(A)=(N−1)/2N
Nが奇数の時は
P(A)={(N+1)/2}/N
818名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/07(土) 16:54:36.71ID:OB2P1hdg 期待値μであるような独立同時分布確率変数列X1、X2…の算術平均
[Xn]={X1+X2+…Xn}/n
のとる値は、十分大きなnまで考えれば、ほとんどのnでおおよそμである
[Xn]={X1+X2+…Xn}/n
のとる値は、十分大きなnまで考えれば、ほとんどのnでおおよそμである
819名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/07(土) 16:57:21.77ID:OB2P1hdg [Xn]がμから大きく外れるようなnの現れる確率はnを無限に大きくすると0に近づく
820名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/07(土) 17:00:21.63ID:OB2P1hdg lim[Xn]=μ in probability
n→∞
n→∞
821名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/07(土) 17:04:46.10ID:OB2P1hdg 期待値μであるような
独立同時分布確率変数列X1、X2…の算術平均
[Xn]={X1+X2+…Xn}/n
のとる値は、十分大きなnまで考えれば、
ほとんどのnでおおよそμである
[Xn]がμから大きく外れるようなnの現れる確率は
nを無限に大きくすると0に近づく
lim[Xn]=μ in probability
n→∞
独立同時分布確率変数列X1、X2…の算術平均
[Xn]={X1+X2+…Xn}/n
のとる値は、十分大きなnまで考えれば、
ほとんどのnでおおよそμである
[Xn]がμから大きく外れるようなnの現れる確率は
nを無限に大きくすると0に近づく
lim[Xn]=μ in probability
n→∞
822名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/07(土) 17:08:07.25ID:OB2P1hdg ■ゲームが一回でドアがn枚で当りを引く確率
n→∞に向かうと
P(A)=(n+1)/2n
nが奇数の時は
P(A)={(n+1)/2}/n
n→∞に向かうと
P(A)=(n+1)/2n
nが奇数の時は
P(A)={(n+1)/2}/n
823名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/07(土) 17:11:02.16ID:OB2P1hdg 2/3
5/8
3/5
7/12
4/7
5/8
3/5
7/12
4/7
824名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/07(土) 17:20:49.60ID:OB2P1hdg ■ゲームが一回でドアがn枚で当りを引く確率
n→∞に向かうと
P(A)=(n+1)/2n
nが奇数の時は
P(A)={(n+1)/2}/n
ドアが3枚 P(A)=2/3
ドアが4枚 P(A)=5/8
ドアが5枚 P(A)=3/5
ドアが6枚 P(A)=7/12
ドアが7枚 P(A)=4/7
n→∞に向かうと
P(A)=(n+1)/2n
nが奇数の時は
P(A)={(n+1)/2}/n
ドアが3枚 P(A)=2/3
ドアが4枚 P(A)=5/8
ドアが5枚 P(A)=3/5
ドアが6枚 P(A)=7/12
ドアが7枚 P(A)=4/7
825名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/07(土) 18:13:28.52ID:OB2P1hdg □□ ■■ ■■
□□ ■■ ■■
□□ ■■ ■■
□□ ■■ ■■
□□ ■■ ■■
826名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/07(土) 18:16:05.43ID:OB2P1hdg □□ ■□ ■■
■□ ■■ ■□
□■ ■■ ■■
■□ ■■ ■□
□■ ■■ ■■
827名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/07(土) 18:31:27.22ID:OB2P1hdg ■■ ■□ □■
■■ □■ ■□
■■ ■□ □■
■■ □■ ■□
■■ ■□ □■
828名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/08(日) 01:17:37.47ID:PSPAFny4 ゲームの回数を一回で固定して
ドアの枚数を増やすことをn回繰り返しのゲームとして
置き換える
これは1bitΔΣ変調回路からのアイデア
ドアの枚数を増やすことをn回繰り返しのゲームとして
置き換える
これは1bitΔΣ変調回路からのアイデア
829名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/08(日) 02:47:32.49ID:PSPAFny4 実際に数値を入力して計算してみる
n=5
[Xn]={X1+X2+…+Xn}/n
={2/3+5/8+3/5+7/12+4/7}/5
=3.04642857143/5
=0.60928571428≒3/5
n=5
[Xn]={X1+X2+…+Xn}/n
={2/3+5/8+3/5+7/12+4/7}/5
=3.04642857143/5
=0.60928571428≒3/5
830名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/09(月) 21:01:10.38ID:sXn5Rskg limP(|{X1+X2+…+Xn}/n−μ|≧ε)=0
n→∞
n→∞
831名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/09(月) 21:05:02.28ID:sXn5Rskg 正数 ε>0
832名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/10(火) 16:28:40.51ID:J8EEW6A1 ■ゲームは一回限定で1bitΔΣ変調を行う
最初の3枚のドア(1fs)に
256倍オーバーサンプリング(256fs)をかけて
768枚のドアを擬似的に作り出す
1bit量子化器は分解能が2値(0と1)
↓
これがステイorチェンジに対応する
P(A)=769/1536
=0.50065104166
≒1/2
擬似的に作り出された768枚のドアには
256個の当たりがノイズ成分として擬似的に生成される
もちろん、本物の当たりは一つだけ
最初の3枚のドア(1fs)に
256倍オーバーサンプリング(256fs)をかけて
768枚のドアを擬似的に作り出す
1bit量子化器は分解能が2値(0と1)
↓
これがステイorチェンジに対応する
P(A)=769/1536
=0.50065104166
≒1/2
擬似的に作り出された768枚のドアには
256個の当たりがノイズ成分として擬似的に生成される
もちろん、本物の当たりは一つだけ
833名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/10(火) 16:48:28.33ID:J8EEW6A1 ■ドアが二枚の時のモンティの介在方法
プレイヤーのファーストチョイス
□□ ■■
□□ ■■
□□ ■■ P(A)=1/2
モンティはプレイヤーが当たりを引いていても
ハズレのドアは開けずにセカンドチョイスを問う
□□ ■■
□□ ■■
□□ ■■ P(A)=1/2
プレイヤーが最初にハズレを引いている時は
最初からドアを開けられないので
モンティはステイorチェンジのみを問う
Ω={(i,j)|1≦i≦2,1≦j≦2}
#A=2x2−1x1=4−1=3なのでAの起こる確率p=3/4
#Aは事象Aに含まれる要素の個数
ドアが二枚の時は当たりの確率P(A)=3/4
プレイヤーのファーストチョイス
□□ ■■
□□ ■■
□□ ■■ P(A)=1/2
モンティはプレイヤーが当たりを引いていても
ハズレのドアは開けずにセカンドチョイスを問う
□□ ■■
□□ ■■
□□ ■■ P(A)=1/2
プレイヤーが最初にハズレを引いている時は
最初からドアを開けられないので
モンティはステイorチェンジのみを問う
Ω={(i,j)|1≦i≦2,1≦j≦2}
#A=2x2−1x1=4−1=3なのでAの起こる確率p=3/4
#Aは事象Aに含まれる要素の個数
ドアが二枚の時は当たりの確率P(A)=3/4
834名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/10(火) 23:06:19.63ID:J8EEW6A1 平面内の集合 A に対して, その面積を |A| で表すことにする.
平面内の集合 A, B に対して |A ∪ B| = |A| + |B| ? |A ∩ B|.
特に A ∩ B = ? を満たせば |A ∪ B| =P(A) + P(B).
平面内の集合 A, B に対して |A ∪ B| = |A| + |B| ? |A ∩ B|.
特に A ∩ B = ? を満たせば |A ∪ B| =P(A) + P(B).
835名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/10(火) 23:16:21.98ID:J8EEW6A1 平面内の集合Aに対して,その面積を|A|で表すことにする.
平面内の集合A, Bに対して|A∪B| = |A|+|B|−|A∩B|.
特にA∩B = 0を満たせば|A∪B| =P(A)+P(B).
確率は面積や体積の親戚と言ってよい
平面内の集合A, Bに対して|A∪B| = |A|+|B|−|A∩B|.
特にA∩B = 0を満たせば|A∪B| =P(A)+P(B).
確率は面積や体積の親戚と言ってよい
836名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/10(火) 23:24:04.96ID:J8EEW6A1 ■ドア三枚でゲームを一回だけ行った時の確率空間
Ω={(i,j)|1≦i≦3,1≦j≦2}
F=Ωの部分集合全体
P(A)=Aの要素の個数/6
Ω={(i,j)|1≦i≦3,1≦j≦2}
F=Ωの部分集合全体
P(A)=Aの要素の個数/6
837名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/10(火) 23:24:43.78ID:J8EEW6A1 ?
838名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/10(火) 23:38:10.27ID:J8EEW6A1 有限集合Ω={ω1,…,ωn}
FをΩの部分集合全体
各根元事象ωiの確率をpi
P(A)=Σ{i|ωi∈A}pi と定義すると
(Ω,F,P)は確率空間である
FをΩの部分集合全体
各根元事象ωiの確率をpi
P(A)=Σ{i|ωi∈A}pi と定義すると
(Ω,F,P)は確率空間である
839名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/11(水) 16:26:46.43ID:buuYiPCL n
σ=√1/nΣ(Xi−μ)^2
i=1
σ=√1/nΣ(Xi−μ)^2
i=1
840名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/11(水) 16:30:46.04ID:buuYiPCL n
σ=√1/nΣ(Xi−μ)^2
i=1
σ=√1/nΣ(Xi−μ)^2
i=1
841名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/11(水) 16:33:56.44ID:buuYiPCL 標準偏差はデータの散らばり具合を表す指標です
標準偏差が大きい→平均 μ から遠く離れたデータが多い→散らばり大
標準偏差が小さい→平均 μ に近いデータが多い→散らばり小
と解釈できます
標準偏差が大きい→平均 μ から遠く離れたデータが多い→散らばり大
標準偏差が小さい→平均 μ に近いデータが多い→散らばり小
と解釈できます
842名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/11(水) 16:47:00.43ID:buuYiPCL 0.004444
0.000625
0.000277
0.000816
0.006162
0.0012324
0.000625
0.000277
0.000816
0.006162
0.0012324
843名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/11(水) 16:49:24.46ID:buuYiPCL 0.0000015188
844名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/11(水) 16:54:34.45ID:buuYiPCL 1/15
1/40
1/60
1/35
1/40
1/60
1/35
845名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/11(水) 17:11:22.55ID:buuYiPCL n
V[X]=1/nΣ(Xi−μ)^2
i=1
V[X]=1/nΣ(Xi−μ)^2
i=1
846名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/11(水) 18:43:07.32ID:buuYiPCL V[X]=E[X^2]−μ^2
={(2/3)^2+(5/8)^2+(3/5)^2+(7/12)^2+(4/7)^2}/5−μ^2
={(4/9+25/64+9/25+49/144+16/49)/5}−9/25
=0.37237556689−0.36
=0.1237556689
={(2/3)^2+(5/8)^2+(3/5)^2+(7/12)^2+(4/7)^2}/5−μ^2
={(4/9+25/64+9/25+49/144+16/49)/5}−9/25
=0.37237556689−0.36
=0.1237556689
847名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/11(水) 18:52:56.93ID:buuYiPCL =0.01237556689
848名無しさん@お腹いっぱい。(神奈川県)
2018/07/11(水) 19:04:23.98ID:buuYiPCL 0.0012324
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