アイススケート場計画に懸念相次ぐ 京都・宇治で説明会
http://www.kyoto-np.co.jp/local/article/20171212000046
 府は来年1月から造成工事を予定し、2018年度中のオープンを目指している。
一般社団法人「京都スケート」と専門業者「パティネレジャー」(東京都)が施設を整備・運営し、
24時間営業で年間約9万人の利用を想定している。