専門家が言う通り県毎に認知基準異なる

東西の主都の東京,大阪を比べると警視庁の犯罪認知件数は大阪府警察の1.2倍

でも警視庁の110番通報件数は大阪府警察の2倍

2倍の通報が有っても警察の処理異なり認知される数は1.2倍しか違わず

其の件数の数え方が県に依り異なる

10人が「財布盗まれた!」と警察に被害届出し犯罪数10件増える県と1件しか増えぬ県が有ると言う事

「証拠無いよな?本当に盗まれた?其れだけでは被害届受理出来ず」と言う警視庁と

「分かった。取敢えず受理する(捜査せず)」と言う大阪府警察が有る

詰まり住民の訴えの110番件数の比率と実際に警察が認知の発生件数の比率に大差生まれるのはこう言う理由

犯罪件数多くなるのは警察の怠慢で無くより多くの事件扱おうとする為

でも頑張り件数増えると捜査に手回らず検挙率落ち治安悪いので無いかと警察に批判飛んで来たりする

http://www.geocities.jp/henkohodo/