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【廃墟】横浜の繁華街を語る【スラム】 [無断転載禁止]©2ch.net

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1名無しさん@お腹いっぱい。(庭)
垢版 |
2017/04/17(月) 00:10:38.27ID:TxDQuQ3Y
横浜駅→せまい
関内伊勢佐木町元町etc→すいたい
2019/04/11(木) 15:55:14.67ID:4SjvTAl8
平成と横浜・みなとみらい 「モノクロの世界がカラーに」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190122-00032881-kana-bus_all

 「平成」が幕を開けた1989年。横浜・みなとみらい21(MM21)地区に立った少年は、そのまぶしさに心躍らせていた。
色彩豊かな街並み、初めて目にする技術の数々。
目に飛び込む全てが新しい。
光り輝く未来を思い描き、自身の明るい将来を重ねた。

 MM21地区のお披露目を兼ねて、191日間にわたって開催された「横浜博覧会(YES'89)」。
時はバブル景気真っ盛り。
華々しく開幕した3月25日を境に、異国情緒あふれ夜霧が似合う港町から、流行の先端を走る未来都市へと変貌を遂げようとしていた。

 博覧会のテーマは「宇宙と子供たち」。
横浜市制100周年、横浜港開港130周年を記念して催された。
企業や自治体が33館のパビリオンを出展し、20カ国・地域が参加。
開幕直後から市民らが大挙として詰めかけ、入場者数は国際博覧会並みの1333万7千人を記録した。

 三菱グループが立体映像を上映したパビリオン「三菱未来館」の入場を待つ長い列で、少年は期待に胸をふくらませていた。
当時中学3年生の小山慶和さん(44)=横浜市磯子区=は、宇宙へと飛び出してゆく迫力あるコンピューター・グラフィックスの画面に言葉を失った。

 JR桜木町駅から会場までは、当時珍しかった「動く歩道」が新たに整備された。
小山さんは大勢の人に前後を挟まれながら「会場に向かうまでのアトラクションとして乗っていた」。

 それまでの桜木町は三菱重工業の造船所で働く「労働者の街」という印象が強く、小山さんには近寄りがたい雰囲気があった。
それだけに、色とりどりのパビリオンが並ぶ横浜博の会場で見た最新技術に胸が高鳴り、「モノクロだった世界が突然、カラーになったような感覚」。
ものづくりの素晴らしさに触れて、高揚感を覚えた。

 横浜博終了後、MM21地区の大規模開発が始まった。
臨海部では港や海を彷彿(ほうふつ)させる斬新なデザインの建築物や街路が整備され、都市型観光地として華やいだ雰囲気に包まれていった。

 長らく米軍に接収されていた新港ふ頭だったが、横浜冷蔵倉庫(中区新港町)が94年に返還。
臨海部の開発が加速し、戦後横浜に色濃く残っていた「フェンスの向こうのアメリカ」のイメージは薄れていった。

 昭和から平成へと移る激動の時代。小山さんは造船所から横浜博、そしてビジネス都市へと街が生まれ変わる場面に立ち会うことになる。

 小山さんは横浜博の開幕と同じ89年に完成した横浜ベイブリッジに感激し、巨大な構造物を作りたいと三菱重工業横浜製作所(横製)に入社した。
念願かなって横浜ベイブリッジ下層の国道357号部分の構造に関わる製作に携わり、その後、社内報を担当。
資料調査や関係者への取材を通して造船所の歩みを調べ、記録していった。

 印象に残る出来事は、MM21地区のみなとみらいセンタービル建設現場で2008年、造船所で建造された「山汐(やましお)丸」のいかりが発掘されたことだ。
高層ビルが林立する中、造船所時代の記憶を呼び起こす「タイムカプセル」のようだった。
国の重要文化財として保存されている2基のドックなど、地区内に残る造船所時代の面影を社内報で分かりやすく紹介した。

 その後、火力発電などを担う事業会社「三菱日立パワーシステムズ」に転籍し、
18年4月からは、横浜ランドマークタワーや横浜美術館に隣接する三菱重工横浜ビルで広報を担う。
くしくも造船所の跡地に建てられた高層ビル。眼下には、中学生時代に胸躍らせたMM21地区が広がる。

 横製時代に先輩とともに手掛けた社内報は宝物だ。
「薄れゆく造船所時代の記憶と思い出が記録できてよかった。新たな時代になっても、この街の物語を伝え続けたい」 

 ◆六大事業とMM21事業 六大事業とは
(1)横浜都心部強化
(2)港北ニュータウン建設
(3)金沢地先埋め立て事業
(4)高速鉄道(地下鉄)建設
(5)高速道路網建設
(6)ベイブリッジ建設−の各事業。(1)の中核的プロジェクトであるMM21事業は、横浜の自立性の強化▽港湾機能の質的転換▽首都圏の業務機能の分担を目的とし、「24時間活動する国際文化都市」などの都市像を掲げている。
2019/04/29(月) 14:54:49.22ID:G4KRSUW5
ウェイブダッシュは「全国住みたい街ランキング2019」を発表。
全国1位は「神奈川県横浜市」、
2位は「東京都世田谷区」、
3位は「東京都港区」となった。
Webサイトでは、全国の住みたい街トップ100と地域別ベスト5を紹介している。

「全国住みたい街ランキング2019」は、ウェイブダッシュが運営する地域応援サイト「生活ガイド.com」で
住みたい街(市区町村)に関するアンケートを実施し、会員2,502人の結果を集計したもの。
全国の住みたい街トップ100と地域別ベスト5を発表した。
調査は2016年度以来3年ぶりとなる。

全国の住みたい街1位に選ばれたのは「神奈川県横浜市」。
横浜市は、同調査を実施した2010年度、2012年度、2014年度、2016年度で毎回1位に選ばれており、
5回連続で不動の1位となった。
2位は「東京都世田谷区」、
3位は「東京都港区」で、いずれも前回調査からランクアップ。ついで、
4位「北海道札幌市」、
5位「福岡県福岡市」。

前回2016年度から大きく順位を伸ばしたのは、
6位「埼玉県さいたま市」(前回41位)、
10位「兵庫県西宮市」(前回22位)。
一方、ランクを落としたのは、
11位「京都府京都市」(前回2位)と、
13位「沖縄県那覇市」(前回10位)で、今回トップ10落ちとなった。

生活ガイド.comでは、全国の市と東京23区ごとに200項目以上の行政サービス、
地域・行政情報を掲載していることから、今回のランキングと転入者数を比較。
転入者数上位は、
1位「神奈川県横浜市」、
2位「大阪府大阪市」、
3位「愛知県名古屋市」、
4位「北海道札幌市」、
5位「福岡県福岡市」、
8位「埼玉県さいたま市」と、住みたい街ランキングの上位と似た顔ぶれとなった。
一方、11位「東京都世田谷区」、36位「東京都港区」、
47位「兵庫県西宮市」は、
住みたい街上位ながら転入者数が少ないことがわかった。

さらに住宅地の土地平均価格をみると、港区、世田谷区、西宮市は土地の値段がほかの住みたい街ランキング上位市区に比べて高いことが明らかに。
転入者数が少なく、土地が高いことから、港区、世田谷区、西宮市は憧れて住みたいと思うが、
なかなか住めない街となっていることがうかがえる結果となった!

https://resemom.jp/imgs/zoom/231659.jpg
https://resemom.jp/imgs/zoom/231660.jpg
https://resemom.jp/imgs/zoom/231661.jpg
https://resemom.jp/article/2019/04/10/50055.html
2019/05/07(火) 14:25:39.53ID:TlnvLUAg
花火や音楽でスマートフェス 8月2日、みなとみらい
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190506-00000006-kana-l14

横浜の夜空を花火や音楽で彩る「みなとみらいスマートフェスティバル2019」が8月2日、臨港パーク(横浜市西区)で開かれる。
「SDGs(持続可能な開発目標)未来都市・横浜」の実現に向け、環境に配慮した取り組みや実証実験も実施。
新たな価値やにぎわいの創出を目指す。

 市や市内企業、大学などで組織する実行委員会(委員長=並木裕之神奈川新聞社社長)の主催で、昨年に続いて2回目。
2019/12/14(土) 11:59:53.93ID:ee6Tlh3m
knl
2020/09/05(土) 14:20:09.72ID:7EikWjI+
rqb
2021/04/15(木) 13:00:52.21ID:S9xMZeDa
PST
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