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【社会増加】北海道札幌のまちづくり5【回復基調】 [無断転載禁止]©2ch.net

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1名無しさん@お腹いっぱい。(地震なし)
垢版 |
2017/04/29(土) 01:09:01.35ID:k4/8+iVn
札幌の都心、郊外拠点などの開発・交通インフラを中心とした話題をしようぜっ!
都市圏内はもちろん、道内の話題でもおk

その他、都市構造や機能集積などの観点から都市空間を多角的な視野からとらえ、
この21世紀における課題や展望をまちづくりの視点から議論していただきたく。
情報提供、将来展望の予想、提案など良識ある範囲で。

<拠点性>
都心の高度利用
BCP対応自立分散型エネルギーネットワーク
都心繁華街の商圏拡大対策、
オフィスの拠点性強化対策
郊外拠点の副都心化、地下鉄沿線の高度利用促進
地区計画の決定、建築協定の締結

<人口>
結婚、出産
子育て支援
教育支援
人口減対策
海外人材受け入れ対策
UIJターン推進

<産業>
新産業育成事業
ファインテック利活用
成長分野・外国人・若年者人材育成支援
道内特産物、特産品推進
近郊工業育成促進
ローカルベンチマーク活用行動計画

<交流>
観光、インバウンド事業
高齢者支援事業
スポーツ促進事業 
五輪誘致活動、
文化・芸術普及促進
景観施策
地域コミュニティ
学校教育

<安全>、
除排雪、空き家、対策
防災・減災整備、対策
治安維持活動、テロ対策
交通、ITインフラ整備、
医療、福祉整備
施設の長寿命化計画
2017/06/17(土) 21:40:37.55ID:ny48naZu
札幌市が創成東地区東4丁目線の回遊性向上へ地権者交え協議会
ttp://e-kensin.net/news/article/9599.html

 札幌市は、創成東地区で南北の軸に位置付けている東4丁目線で、ことしから地権者を交えた沿道の空間活用検討を始める。
狭小部やクランクが含まれ、歩行空間の確保が困難な大通からJR高架付近までの約700mを対象に、
沿線の地権者40者ほどに働き掛けて協議会を組織。周辺を連動させて歩いて楽しめる回遊性が高い道路空間のイメージづくりを進め、再整備につなげる。

創成東地区は、創成川を挟んで都心の東側に広がるエリア。開拓期からの歴史を感じさせる建築やサッポロファクトリー、
2条市場など商業、観光施設が点在し、飲食店も充実している。
一方、老朽化した建物や個人所有の物件も多く、都心近くにしては地価が安いこともあり、マンションが無秩序に開発されてきた。

市は昨年まとめた第2次都心まちづくり計画で、同地区の方向性を「職・住・遊」が近接し歴史や観光資源を生かせるエリアと設定。
小さな単位のエリアマネジメントで再整備を誘導し、東4丁目線を「いとなみの軸」として地区の回遊性を高める考えだ。

昨年は、遊休不動産の改修を促すことで拠点を創出し、半径200mの範囲で再整備を図る「リノベーションまちづくり」の取り組みに着手した。
ことしからは地区の南北を貫く東4丁目線沿道のうち大通からJR高架付近の範囲で、沿道地権者を交え歩行者の回遊性を高める沿道空間イメージづくりを進める。
効果を検証するための社会実験実施も考えている。

検討業務の受託者は、公募型プロポーザル方式で選定。21日まで提案を受け付け、審査を経て受託者を決める。委託費上限は税抜き535万円。
この路線は大通公園や北3条通という都心の骨格軸に交わり、大通の創成川沿いなど今後の再整備が検討される街区との連携も求められる。

地区北側では中央体育館移転改築を含む北4東6街区の民間再開発が始まったほか、既存中央体育館の跡地利用も注目されていることから、
これらと連動した魅力ある町並み形成が期待されている。
2017/06/17(土) 23:50:33.73ID:ny48naZu
馬車ウエディングいかが 来月シンザンフェス 浦河でカップル募集
ttp://dd.hokkaido-np.co.jp/news/area/doo/1-0411412.html

 【浦河】7月29、30の両日開かれる第32回シンザンフェスティバルの実行委は、
同フェスの目玉イベント「馬上結婚式」に参加するカップル2組と、浦河の魅力を発信する「ミスシンザン」2人を募集している。

 馬上結婚式は、29日に町西舎の日本中央競馬会(JRA)日高育成牧場特設会場で行う。
結婚衣装を着た2人がサラブレッドが引く馬車に乗り、会場を回って祝福を受ける。
乗馬経験がなくても参加できる。
〒057・8511 浦河町築地1、浦河町産業課内「シンザンフェスティバル実行委」で、
6月21日必着。問い合わせは同課(電)0146・26・9016へ。
2017/06/18(日) 00:09:44.15ID:xcMV221I
離れ業の連続「すごい」 木下大サーカス札幌公演
ttp://dd.hokkaido-np.co.jp/news/area/sapporo/1-0411539.html

楕円(だえん)形の大きな赤テントの中には、日常とかけ離れた夢の世界が広がっていた。
13メートルの高所で繰り広げられる空中ブランコ、ゆかいなピエロのショー、動物たちの曲芸―。
札幌市豊平区の旧月寒グリーンドーム駐車場で行われている木下大サーカスの札幌公演(北海道新聞社主催)
は連日、多彩な演目で大勢の観客を魅了している。

 札幌公演は5年ぶりで、前回より進化した20以上の演目が披露される。
ダブル空中ブランコでは、団員がバーからバーへ軽々と飛び移る。家族連れらから「すごい」と歓声が上がる
2017/06/18(日) 00:12:54.34ID:xcMV221I
「家墓」こだわらず4割超 合葬墓検討継続 函館市が市民アンケート
ttp://dd.hokkaido-np.co.jp/news/area/donan/1-0411009.html

函館市が市民を対象に実施した墓に関するアンケートで、4割超が家墓に遺骨を納める従来型にこだわらず、
不特定多数の遺骨を一緒にする「合葬墓」や納骨堂、自然葬に関心を寄せていることが、分かった。
このうち、維持管理のコストがさほどかからず人気の合葬墓を選ぶ市民は2割を占めた。
市は「一定の市民ニーズがあることを確認できた」とし、市営合葬墓の建設に向けた検討を続ける方針だ。

 市保健福祉部が2月、住民基本台帳から無作為に選んだ3千人に調査票を送付、1314人が回答した。

 利用したい墓の形態をたずねたところ、従来型のお墓は42・7%にとどまり、納骨堂20・9%、合葬墓20・6%、
樹木を墓碑とする樹木葬5・2%と、合わせて約47%に上った。

これらの埋葬方法を選んだ理由は「子どもや孫に迷惑がかからなさそう」「費用や維持管理の手間がかからなさそう」などだった。
2017/06/18(日) 00:14:39.36ID:xcMV221I
「ルパン三世」誕生50周年特別展 「アジト」で記念撮影も
ttp://dd.hokkaido-np.co.jp/news/life-topic/life-topic/1-0410658.html

 釧路管内浜中町出身の漫画家モンキー・パンチさんの代表作「ルパン三世」
の誕生50周年を記念した特別展が14日、札幌市中央区の丸井今井札幌本店で始まった。

 アニメを再現して作ったルパン三世の愛用ジャケットや、おなじみのキャラクターを描いた版画作品21点を展示。
謎の美女・峰不二子が用いたという口紅も販売した。

 来場者の人気を集めたのは、ルパン一味の「アジト」をイメージした記念撮影コーナー。
犯行に使う地図や盗んだ名画が無造作に置かれ、怪しさ満点だ。女性ファンは「銭形警部に通報しなきゃ」と大興奮。
入場無料で21日まで。
2017/06/18(日) 00:36:11.34ID:xcMV221I
フェリー就航で2振興局協定へ
ttp://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20170617/4228942.html

来年6月に就航する室蘭港と岩手県の宮古港を結ぶ新しいフェリー定期航路を地域の活性化につなげるため、
地元の振興局が観光振興などで協力する協定を結ぶことになりました。

室蘭港と宮古港を結ぶフェリーの定期航路は来年6月に就航する予定で、片道10時間かけて1日1往復が運航されます。
2017/06/18(日) 00:37:37.49ID:xcMV221I
札幌に障がい者のクリエーティブ力を伸ばす就労支援施設 ネット活用も
ttps://sapporo.keizai.biz/headline/2590/

札幌市東区にある就労継続支援B型施設「ミライク」(札幌市東区北31東7、TEL 011-299-5302)が開所して2カ月がたった。
運営は東京のメディア制作会社「スタジオG」(東京都港区)。

ブレスレットやイヤリングなどのアクセサリー製作も

 同施設は利用者一人ひとりに合わせたカリキュラムを用意し、障がい者のクリエーティブ力を伸ばし、
好きなことを仕事にできるように支援する事業を展開している。定員は20人で、現在20〜40代の利用者が16人登録している。
 主に行っている事業は、漫画広告やマンガ名刺、年賀状などのイラスト系制作のほか、ホームページやランディングページ
などのウェブ制作、アクセサリー製作など。

 業務未経験でも、施設利用者の希望に合わせて、鉛筆を使ったデッサンの基礎や遠近感の作り方などの描画トレーニング、
画像編集ソフトの基本的な操作方法のトレーニング、HTMLの学習など基本的な技術を自分のペースで時間をかけて習得していくことができるという。
 アクセサリー製作の場合は、ハンドメードでアクセサリーを作る手順を学べるほか、インターネット上のハンドメード
作品を販売するマーケットの市場調査をしながら、人気があるデザインなどを調べ、魅力的な商品写真を撮る方法などを学ぶ。

 大通地下鉄駅構内の「元気ショップ」での絵はがき販売、クラウドソーシング「ランサーズ」のデザインコンペへの応募、
ハンドメードマーケット「minne(ミンネ)」への応募なども行っている。

 同施設開所のきっかけは、同社が福祉サービス事業所の広告コンサルティングを行う中で、障がい福祉サービス業界の現状を知り、
これまで同社が培ってきた経験を障がい者へ還元したい思いが高まったからという。社長の郷頭隼人さんが札幌出身だったことから、
地元の福祉業界で働いている知人に相談し、開所にこぎ着けた。

 職業指導員の上田学さんは「障がいがある人の中には、クリエーティブな分野に才能がある人が多いが、
活躍の場がなかったり、人間関係で傷ついたりして、一歩を踏み出せない人もいる。直接会話することに不安がある利用者もいるときは、
紙に書いたり、LINEで会話したりして、コミュニケーションを取っている」と施設の様子について話す。
「できるだけ利用者のストレスを減らして、できることを増やし、好きなことを仕事にして報酬を得る道筋を付けていきたい。
興味がある人は気軽に問い合わせしてほしい」とも。
2017/06/18(日) 00:40:48.71ID:xcMV221I
札幌発地域ブランド「札幌スタイル」フェア エゾマツで作ったウクレレコンサートも
ttps://sapporo.keizai.biz/headline/2586/

札幌の地域ブランド「札幌スタイル」の認定製品を手掛ける企業や作家らが「センチュリーロイヤルホテル」
(札幌市中央区北5西5)2階ロビーで6月1日から、「北海道的ハーブな暮らしフェア」を開催している。

ホテルロビー内ではハーブガーデンの展示も

展示されている認定製品は、
手描きの柔らかなウサギうさぎの絵柄が特徴の「染付け磁器のシリーズ」(黒羽陶工房)、
赤ちゃんからお年寄りまで安心して使えるデザインの道産木器「しましま皿」(チエモク)、
北国特有の裂き織りの技法を使い着物をリメークした「そらるなSaKiORi 梨型バッグ」(ハピネスロード)、
カラマツ材やアスナロ材を使い耐久性にこだわった「木製プランター」(サイテック)、
北国特有の裂き織りの技法を使い着物をリメークした「そらるなSaKiORiシリーズ・梨型バッグ」(ハピネスロード)、
雪の結晶をモチーフにしたシルバーアクセサリー「クリスタライズ/スパークル」(菅原朱美(almomst jewellery))などを展示する。

 期間中、ロビーの一部とテラスにはカーペット状になった「ハーブな絨毯(じゅうたん)」
(黒田ハーブ農園北海道)を使ったハーブガーデンを開設するほか、同ホテル内のレストランでは地元産ハーブを使ったレストラン料理も提供する。

 今月16日16時からは、マイアマイカイさんが同認定商品でアカエゾマツやエンジュなどの木材で製造した
「Ezo’s Ukulele(エゾウクレレ)」(クワイアン)によるロビーコンサートを行う。
6日に行われたcappotto(カポット)のKAPOさんとキクチマコトさんのコンサートでは、約70人の観客がウクレレの柔らかな調べに耳を傾けていた。

 今月30日まで。
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