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【北海道】経済戦略議論 6 〜稼ぐ力〜【札幌市】 [無断転載禁止]©2ch.net

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2017/07/09(日) 21:22:01.16ID:mNVfXYGl
道内の人口が減少していく中、需要面における道内市場は縮小する傾向はあり、域内収支の改善を要する。
また、供給面では、担い手不足の中、GDPを増加させるためには、生産性の向上が必要となる。

北海道経済停滞の一番根底には地理的ハンディというネックが存在する。それは気候や距離などさまざまなものに形を変えて
北海道に大きくのしかかってくる。 物流、すなわち首都圏などの大消費地への生産物の出荷を伴うものということである。
事業者の付加価値向上(新商品開発、販路開拓、国際規格認証の取得)、省力化(AIロボティクス導入)、人材育成が必要になる。

また、札幌は道庁所在地であり、経済、行政、教育、医療の中心地だ。道内から幅広い世代からの流入もある。
地域の特徴を活かし地場産業の活性化も重要だが、都市の性格から、各々の地域や各人の特性を活かし、産業の多様化も必要だ。
「集積効果」が生むシナジーこそが経済の活力でもある。

医療・福祉、サービスなどの業種で雇用者数が大幅に伸びているが、これらは相対賃金が低い業種であり、
マクロの生産性上昇率を押し下げる方向に働いていると見られる。
対個人サービスにおいては、小規模施設が多いため産業内での格差が大きく、それが生産性における平均値を押し下げている。

北海道経済の先行きを展望した場合、建設業は公共工事に依存するところが大きく、自助努力では向上を見込み難い。
第3次産業についても、インバウンドやIT化の進展等があるが、将来的な人口減少を踏まえると移民受け入れでもしない限りは過度な期待を持つことも難しい。

サービスを行う際の気配りの良さや信頼性などの目に見えにくい「無形資産」を活用することで、商品やサービスの価値そのものを高めて
いくことも考えられる。 実は日本でサービス業の生産性が低い理由は、こうした目に見えない「無形資産」が市場であまり評価されてい
ないことにも原因があるのではないか。

サービスの品質のばらつきに対する不満が多い原因としては、サービスの「同時性」という特性から、
消費される時に人の行為により提供される場合が多く、品質が一定に保たれにくいという性質が挙げられる。
サービスは、その「無形性」という特性から製造物のように物理的な測定が困難であるため、サービスの評価は顧客の主観によらざるを得ず、
顧客のニーズやサービスに対する評価を把握・分析することは付加価値の向上の観点から重要と考えられる。
実際、顧客ニーズの定量的な分析・把握を重視している企業ほど業況感を良いとする企業の割合は高い。

地域産品のブランド化の鍵となるのは、知的財産の保護と品質管理の徹底である。
その際には、地域産品のブランドを維持・向上するため、地域産品の名称を保護する地域団体商標制度の拡充を図るとともに、
JAS法やJIS法を活用し、その品質を保証・アピールできる仕組みを構築できる環境づくりが重要だ。
特許情報の調査・分析方法、知的財産情報を活かしたアイデア創出や戦略立案のスキルを、グループワークで体得できる。
知的財産情報を活用して新製品を生み出すストーリーをイメージできる。

サービス業では直接に人を介した供給となりがちなので、製造業のように単純に機械で労働を代替することはできない。
そこでサービス業で生産性を上げるには、機械化できそうな部分は出来るだけ機械化することで生産コストを下げて、
そして人が行う作業をいくつかの単純なプロセスに分けることで、安い賃金労働者でも作業できるようにパターン化していくことが考えられる。

クラウドサービスなどを利用すればそれほどコストをかけずに生産性を高めることが可能になる。
情報活用による営業力強化や顧客、従業員満足度を向上させる。
2018/03/04(日) 22:31:06.16ID:hUSGJ5BA
北海道は、スコットランドに見立て語られる場面もあるかとは思う。
スコットランドは首都であるロンドンから遠く離れ、ブリテン島の北辺に位置している。
強い地域アイデンティティーを持ち、気候や産業構造も異なる。

イングランドと合併し連合王国を形成するまでは独立国であり、独自の歴史、文化、社会制度が維持されている。
イギリス政府に文化の次元で抑圧されているわけではない。北海道はスコットランドにはなれないね。

それで、北海道が持つポテンシャルを発揮出来たであろうか?
文化的には発展につながる部分もあるが、産業という側面ではバッティングしてしまい差別化には繋がらない。
札幌の場合、冬の冷え込みはソウルと同程度であり、むしろ雪害の方が問題だ。

ただ、日本人として日本の教育文化に馴染んでいる側面もあり、日本が持つ強みと独自性の掛け算があって強みが成り立つと思う。
日本いやアジアと北方地域との架け橋的な位置づけで考えても良い。

TPP11、EPAなどにおいても、北海道としては反対の立場をとる。日本全体の食料自給率への寄与度も高い。
北の大地の畑作輪作が支えてきたといえる。小麦、てん菜、豆類、ばれいしょ、スイートコーンを加えた5品目を
輪作のかたちで農地を活用して生産してきた。麦、砂糖、でん粉など食料にとって重要な品目で日本農業の弱点を支えている。
ドローン・AI・IoTを利用して「減農薬」を達成して、高付加価値がついた農作物の生産、流通、販売を行うプロジェクトなど発展の可能性がある。

道内の企業と大学や試験研究機関との産学連携を図り新食品の創出、技術やシステムの開発、有機性未利用資源
の有効利用等の開発について積極的に行い、 付加価値の向上と食品産業の振興に努める。
企業が、消費者や小売店などの求めるものを的確に把握したうえで商品開発が行えるよう、企業が行うマーケティング調査や
モニタリング調査が必要だ。 食料品製造業は、北海道の良質な素材を使った高品質で少量生産である。
その反面、地域内に存在する資源(人材、技術、資源)の有効活用を図り、 加工食品の開発や高付加価値食品の開発・新食品素材の開発、
食品製造機器の開発など促進が必要となる。

バイオにおいても、機能性食品や化粧品の製造では、科学的な評価が大変重要。そこで、文部科学省等より「地域
イノベーション戦略推進地域」に選定された「北大リサーチ&ビジネスパーク」を中心として、道産素材に
含まれる健康に有効な成分等の探索や機能性の評価・分析手法の事業化・実用化を図る。
成分分析などを行うためには多大な設備投資や人材が必要となる。

動物、植物、微生物など生物の機能を解明し応用する。難病の治療や創薬などの医療のほか、
微生物を利用した工業用酵素の生産、有害物質の分解、発酵処理など多くの分野で事業化が進められているが、
この他にも、物質の測定に酵素や微生物の生体反応を応用したバイオセンサーや、鉱石から金属を精錬する過程に微生
物を用いるなど、生物との関連性が希薄と思われる分野にも広がる。

地方の産業を育成するには、大学の基礎研究の成果が直接事業化に結びつけ、多様な技術が生み出される技術波及効果を生む。
他の分野との融合により多くの新事業が生み出されるなど、高度な知識が集約されることで発展する。
2018/03/13(火) 01:32:39.03ID:i3nT1Qig
札幌・北海道を実証実験・社会実装のメッカとすべく、産官学連携した連絡調整会議にて、 さまざまな社会実験、社会実装の要望に
どこよりも早く答えられる地域を目指すとしている。

これを実現するには、自治体や警察など、実験をする地域の許認可が必要になるしコンセンサスづくりも必要となってくる。
ドローンやIoTなど、ITはコンピューターを飛び出しつつある。しかしその実験を行なえる場所は多くない。
実際の道路や公園を使った実証実験を東京で行なおうと思ったら、必要な許認可を得るだけで無駄なエネルギーを消費し
疲弊してしまうだろう。寒冷地であることからデータセンターの好適地とされている。
ただでさえ、海外とのガラパゴス化により、グローバル環境下では、無駄なエネルギーを消費しなければならない国だ。

かつての北海道の基幹産業の役割が他地域よりも、早期に海外に移り、産業構造の転換が求められた。
しかし、道路の建設や河川、海岸の護岸工事のために予算が付いて土建業が潤い、町の飲食店も潤うという公共投資
を頼りに経済を回していく時代がすごく長かった。

道内のIT企業も、東京にあるゼネコンをクライアントにして仕事をもらう下請けタイプが圧倒的に多い。
大手IT企業が大規模システムの案件を受注すると、親会社の社員が顧客との折衝や企画、基本設計などを担当する。
そして、その後の工程である詳細な設計やプログラミング、テスト、サーバー構築などの作業を全て、子会社や孫会社に委託する。
結局、受託して作るという構造が主流であり、建設業の構造に近い。

寒冷積雪地であり、都市間距離も長く、一次産品の宝庫でもある。人のいないところもシッカリ整備する必要があるので、
公共投資のウエイトが高くなるのは当然だ。それに、地理的、気候的要因だけではなく資本蓄積が浅いといった特徴がある。

北海道全体でも都市部在住者が相対的に多く、1,2次産業の人口比率が少なくライフスタイルの個人主義化も進みやすい。
早期から核家族化、単身化が進んでおり、家族形態も都市型だといえる。近所との関係も希薄化してきている。
それらが形成してきた3次産業を主体とする産業構造なども自由主義的な環境になりやすく自己責任社会をも先取りしてしまった。
そうした背景もあり、札幌は一気に人口が増えた。人口密度が低く寒冷積雪地でもある。オーナスの影響は受けやすい。
北海道の社会に恩恵どころかこうした技術が必要になってくる。寒冷積雪地でも適用できるのか、人口密度が低い分、無人省人化は有効だ。
2018/03/13(火) 01:33:42.22ID:i3nT1Qig
積雪・寒冷地対応技術は市場規模が小さいが、気候条件が類似し、北海道に近接している中国東北部やロシア。モンゴルなどに対し、
積雪寒冷地独自の高い技術を有する農業、製造業、建設業などの企業による新たな事業展開を促進する。
また、モンゴルの気候が似ていることから、道内企業が培った寒冷地技術を生かして農業と建築・エネルギー分野
でモンゴルを支援する。道庁とモンゴルが経済協力をしてく技術支援を契機として道内企業の将来のビジネス展開を狙う。

道内の企業と大学や試験研究機関との産学連携を図り新食品の創出、技術やシステムの開発、有機性未利用資源
の有効利用等の開発について積極的に行い、 付加価値の向上と食品産業の振興に努める。
企業が、消費者や小売店などの求めるものを的確に把握したうえで商品開発が行えるよう、企業が行うマーケティング調査や
モニタリング調査が必要だ。 食料品製造業は、北海道の良質な素材を使った高品質で少量生産である。
その反面、地域内に存在する資源(人材、技術、資源)の有効活用を図り、 加工食品の開発や高付加価値食品の開発・新食品素材の開発、
食品製造機器の開発など促進が必要となる。

バイオにおいても、機能性食品や化粧品の製造では、科学的な評価が大変重要。そこで、文部科学省等より「地域
イノベーション戦略推進地域」に選定された「北大リサーチ&ビジネスパーク」を中心として、道産素材に
含まれる健康に有効な成分等の探索や機能性の評価・分析手法の事業化・実用化を図る。
成分分析などを行うためには多大な設備投資や人材が必要となる。

動物、植物、微生物など生物の機能を解明し応用する。難病の治療や創薬などの医療のほか、
微生物を利用した工業用酵素の生産、有害物質の分解、発酵処理など多くの分野で事業化が進められているが、
この他にも、物質の測定に酵素や微生物の生体反応を応用したバイオセンサーや、鉱石から金属を精錬する過程に微生
物を用いるなど、生物との関連性が希薄と思われる分野にも広がる。

自動運転車から除雪車や除雪機などの自動運転化を目指す。 今後の人材不足や高齢化社会、地域の過疎化などに対応する。
VE化を視野に入れるということは、部品点数を削減できる。
原油価格の高騰や中長期的な原油資源の枯渇、新興国での需要増大などを考えると、長期的には石油に対する依存度を低下させていく必要がある。
除雪車においては、タイヤチャーンからの振動等が原因による作業者の健康被害などの問題もある。
2018/03/13(火) 01:35:42.22ID:i3nT1Qig
自動運転車をはじめ、これを応用させて輸送や除雪などの自動化を目指す。
路面状況にフレキシブルな対応できるか。道内の既存のコースで基本的なテストを行った後で積雪地で、世界最大の市街地である札幌なども
テストコースになりうる。人工知能を活用して車の減速や合流をスムーズに行う自動運転システムの開発を行う土壌もある。
寒冷地技術のノウハウを持つ、雪や建材関連との道内企業との共同による、寒冷地における生産開発拠点とかも
考えられるね。リアルな体験、それに道内からも流入が多いので声も十分聴ける環境でもある。
量産以降も、VE対応や環境負荷低減対策、リコールなどのトラブル対応における、解析などもできる。
暴風雪などの悪天候でも安全で安定的な除雪が実現。作業を機械化することで担い手不足も補える。

あと、ドローンといった技術の実験場として、広く寒冷積雪地でもある北海道は適している。
国有林であれば、ドローンが下に落ちてもリスクはない。さらに、広い平地や勾配のある場所、雪の多く降る場所
いろいろなところで電波が届くかどうかとか、そういったこと必要になる。
最先端のロボティクスの知識と知恵を集積し、産業に応用したプラットフォームを構築できる環境もあればいい。

ドローンの活用についても、慢性的な人手不足のなか、管理作業の効率化は喫緊の課題ではある。
少子高齢化が進む中、移動や輸送に時間を費やすという地域特性を持つ北海道においては、ドローンは将来的に、
地域交通の確保や買い物弱者といった社会的課題の解決に活用できる。
農薬の散布や生育状況の把握など多岐にわたり、関連ビジネスも盛り上がりつつある。
測位技術や群制御技術などドローン関連技術の開発・研究・実用化が進み、橋梁の検査や測量、精密農業、物流、防犯監視などにも応用できる。
ドローンを上手く活用するためには、安全な知識と、確かな操縦技術が必要で教育のニーズとかも。
2018/08/30(木) 03:35:40.72ID:vheND0jF
哀しいくらい過疎化が加速する痴呆共よ

今こそ声を大にして叫ぶのだ

カッペはナメられちょる!
450名無しさん@お腹いっぱい。(茨城県)
垢版 |
2018/10/02(火) 10:48:36.63ID:QwbqGX3R
中学生でもできる確実稼げるガイダンス
少しでも多くの方の役に立ちたいです
おもしろいことみつかるかもよぉ『羽山のサユレイザ』ってなんぞ?

J7P
2019/02/16(土) 16:07:04.16ID:v3uvaxVd
2019/04/24(水) 13:31:19.82ID:MXcK3ky+
田中幸雄
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田中幸雄
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田中幸雄
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田中幸雄
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田中幸雄
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田中幸雄
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田中幸雄
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田中幸雄
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岩本勉
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