みなとみらい21の事業目的

【横浜の自立性の強化】
横浜の都心部は関内・伊勢佐木町地区と横浜駅周辺地区に二分されていました。
みなとみらい21はこの2つの都心を一体化し、ここに企業やショッピング・文化施設等を集積します。
これにより市民の就業の場や賑わいの場を創出し、経済の活性化と経済基盤を確立することで、横浜の自立性を強化します。

【計画フレーム】
就業人口 19万人
居住人口 1万人