https://mainichi.jp/articles/20180915/k00/00m/020/087000c 
三菱重工業が、国産初のジェット旅客機「MRJ(三菱リージョナルジェット)」の開発費として、初納入を予定する2020年度に向け、2000億円規模の資金を追加で投入する方針を固めた。
開発費は既に当初想定の約4倍となる6000億円規模に拡大しており、8000億円規模に達する可能性もある。