>>721
それ言うと思ったから全部貼らなかったんだけどねwww

一般的に、物価が安いほうが住みやすい、というイメージがあるが、じつは’13年の総務省「住民基本台帳人口移動報告」によると、横浜市は全国7位の「転入超過」数を誇っている。これは、市を出ていく人よりも入ってくる人の数が多いことを意味する。

つまり横浜は、日本一物価が高い都市といわれながら、住みたい町としての人気も高い、という側面を併せ持っているのだ。

「横浜と北九州を比較した場合、やはり平均賃金が違います。給料が高くて物価が安ければ、もちろん住みやすい町だと言えますが、北九州が横浜や東京より平均賃金が高いとは思えません。

ですから、『物価が安い=住みやすい』とは判断できないですね」