https://www.chukei-news.co.jp/news/201904/13/articles_33592.php
再開発が進む名古屋の都心部。今後注目されるのが興和(本社名古屋市)による栄地区での再開発だ。
老舗百貨店・丸栄跡地と広小路通を挟んだビル(栄町ビル、ニューサカエビル)との一体開発で、栄のランドマークとして期待が高まる。
丸栄ビルの解体が昨年11月に始まり、一歩を踏み出した。
「2030年代前半に一体開発を実現したい」と話す興和の山下孝治副社長に再開発の展望を聞いた。