南海電鉄では2020年春のダイヤ改正に伴い、
現役のラピートβとは別に新型車両ラピートシータを
導入させる事を決定した。

この新型特急は営業速度が最速で180キロを可能とし
試運転の結果、関空から難波まで所要時間が
35分で到達可能になった。