>>838
大阪人は今でも犬を食うとるやんけ

終戦後の食糧難の時代には大阪の街から犬が消えたのは有名な話しや
野良犬はもちろん家の外に繋いだ飼い犬まで連れて行かれ闇市で犬汁(煮込み)とかホルモン焼として売られオデンの出汁はネコの頭で取るというのが常態化してた

令和の時代でも犬が行方不明になると「もう食われてもうたやろ」と諦めの言葉で慰めるのが大阪の日常会話