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大阪の都市計画について語るスレ Part286

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1名無しさん@お腹いっぱい。(滋賀県)
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2021/11/24(水) 10:51:07.39ID:XIBNT2bw
大阪について都市計画を中心に語るスレです。

前スレ
大阪の都市計画について語るスレ Part285
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/develop/1637243818/
2名無しさん@お腹いっぱい。(滋賀県)
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2021/11/24(水) 11:24:00.43ID:XIBNT2bw
今後の大阪の予定

2022年 大阪デジタルエクスチェンジ(ODX)国内初の私設金融取引所創設
2023年 うめきた2期 大阪駅・開業
2023年 北大阪急行延伸部開業
2024年 うめきた・街開き
2025年 大阪公立大学森ノ宮キャンパス誕生
2025年 大阪・関西万博開催(メトロ中央線 延伸)
2025年〜2030年 京阪中之島線・JR桜島線 延伸
2026年 淀川左岸線延伸部 2期(海老江JCT - 豊崎IC)開通予定。
2027年 うめきた・完成
2028年〜2029年 夢洲統合型リゾート(カジノ)開業予定
2028年〜2029年 大阪メトロ「夢洲タワー」開業
2029年 大阪モノレール延伸部開業予定
2031年 なにわ筋線・開通
2037年 リニア大阪開通(維新の成果で8年前倒し)
2047年 北陸新幹線大阪延伸(前倒しも?)
3名無しさん@お腹いっぱい。(大阪府)
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2021/11/24(水) 14:20:33.53ID:NEExAVSk
都市別オフィスビル供給量(延床面積)の推移を見て「東京一極集中」に危機感。集中政策の「答え合わせ」と次の作戦は何か?
https://saitoshika-west.com/blog-entry-7880.html
4名無しさん@お腹いっぱい。(大阪府)
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2021/11/24(水) 15:07:57.07ID:r104mqQn
ヒルトン最高級「ウォルドーフ・アストリア」日本初進出 大阪・うめきた2期
https://news.yahoo.co.jp/articles/609fe310841274897e779412fe0bdf494a1cb8f8
令和9(2027)年度に全体開業を目指すJR大阪駅北側の再開発地区「うめきた2期」の開発事業者は24日、同地区に米ヒルトンの最上級ホテル「ウォルドーフ・アストリア」と高級ホテル「キャノピーbyヒルトン」が日本に初進出すると発表した。うめきた2期では3つのホテルの進出計画があり、残りの1ホテルは阪急阪神ホテルズ運営で宿泊特化型ホテル(名称未定)が出店する。

令和6年夏のまち開きに合わせ、まずは同年度上半期にキャノピーを、同年度下半期に宿泊特化型ホテル開業を予定している。ウォルドーフは7年度上半期の開業を目指す。

うめきた2期は都市公園を中心に住宅やオフィス、商業施設などで構成した再開発計画。会議や大規模展示会などでの活用を想定したMICE(マイス)施設も整備される。計画される3つのホテルはビジネスや国際交流の受け皿となるほか、7年開催の大阪・関西万博なども見据え、国内外の観光客も取り込む狙いだ。国際会議や首脳会談の舞台として実績の多いウォルドーフ・アストリア(252室)と、宿泊特化型ホテル(482室)が南街区に入り、キャノピー(308室)が北街区に入って、住み分けを図る。
5名無しさん@お腹いっぱい。(大阪府)
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2021/11/24(水) 15:14:33.15ID:r104mqQn
大阪駅前に「ヒルトン最上級ホテル」開業が決定関西初進出 2025年に大阪万博で需要見込む
https://news.yahoo.co.jp/articles/ae3c4ff0ab3aee24d635e70e9c8d674fdb1adc4c
ヒルトンは、大阪駅前のうめきた2期地区開発事業のホテル事業として、ヒルトンの最上級ラグジュアリーブランドである「ウォルドーフ・アストリア大阪」とライフスタイルブランド「キャノピーbyヒルトン大阪梅田」の2ホテルの運営受託契約をオリックス不動産と締結したことを発表した。

関西初進出となる「ウォルドーフ・アストリア大阪」は、2026年開業予定の「ウォルドーフ・アストリア東京日本橋」に続く契約締結の発表となり、2025年の開業を目指す。

また、日本初進出のライフスタイルブランドとなる「キャノピーbyヒルトン大阪梅田」は、2024年の開業を目指すという。

今回の契約締結により、ヒルトンにとって、ヒルトン大阪、コンラッド大阪、2024年開業予定のダブルツリーbyヒルトン大阪城に続く、大阪で4軒目、5軒目の展開となる。

2025年に大阪・関西万博を控え、幅広いホテルブランドで国内外のあらゆる旅行客の需要に対応するとしている。

ヒルトンの最上級ラグジュアリーブランドである「ウォルドーフ・アストリア」は、1893年に米国ニューヨークで開業して以来、世界のランドマークとなる地域に現在約35軒を展開。

2025年開業予定の「ウォルドーフ・アストリア大阪」は、大阪駅前のうめきた2期地区開発事業敷地内、南街区賃貸棟・西棟の2階を含む28-38階に位置。

50平米を中心とする252室の客室の他、レストラン、ウォルドーフ・アストリアの象徴であるラウンジ&バー「ピーコック・アレー」やフィットネス、スパ、屋内プール、チャペル、ライブラリー・ラウンジ、宴会場、会議室などが備わっているとのことだ。

ヒルトンのライフスタイルブランドである「キャノピーbyヒルトン」は、世界で32軒展開。
身近で親しみやすい地域に密着したホテルとしてデザインされ、お客様志向のシンプルなサービス、快適な空間と、地元ならではのこだわりの食や体験、文化を提供するのが特徴のホテルブランド。

日本初進出となる「キャノピーbyヒルトン大阪梅田」は、うめきた2期地区開発事業敷地内、北街区賃貸棟の最上階を含む10-25階に位置。

客室数は32平米を中心とする308室で、キャノピーブランドホテルのハブである「キャノピー・セントラル」ではルーフ・トップバーを兼ね備え、地上階のカフェの他、会議室、フィットネス、トランスファー・ラウンジを備えているとのことだ。

オリックス不動産専務執行役員の高橋豊典氏は、「関西初となる世界最高峰ラグジュアリーブランド『ウォルドーフ・アストリア』、日本初進出のライフスタイルブランド『キャノピーbyヒルトン』の展開が決定し、開発事業者一同、大変喜ばしく思っております。オリックス不動産は、2014年7月『ヒルトン沖縄北谷リゾート』開業以来、ヒルトンと長年のパートナーとして良好な関係を築いています。このたびの両ブランドの誘致により、大阪・関西の魅力増進に寄与できることを願っております」とコメントしている。
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